2017年03月20日(月)23時26分

『Mass Effect: Andromeda』海外レビュー

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『Mass Effect: Andromeda』の海外レビューです。

  • ジャンル:RPG
  • 機種:PS4/Xbox One/PC
  • 開発:BioWare
  • 販売:EA
8.8/10 Gaming Nexus
『Mass Effect: Andromeda』は期待に応えることはできなかったものの、かなり健闘している。開発陣が置かれた状況を考慮すると、地球から何光年も離れているにもかかわらず、故郷に舞い戻ったかのようなフランチャイズ最新作を完成させたと言えるだろう。息を呑む風景、独特の『Mass Effect』感、そして膨大なボリュームなど、シリーズのファンから新参者までが時間を投資する価値のある出来となっている――ただ、完璧は求めないこと。
88/100 COGconnected
良い点:
・多様性に富む素晴らしい戦闘
・強力なキャラクター描写
・抜群のサウンドトラック
悪い点:
・酷すぎる顔のアニメーション
・ムラのある脚本
・技術的不具合

楽しいゲームかと問われれば、答えは当然イエスだ。素晴らしい戦闘と強力な物語展開は、技術的不具合や失笑を誘う瞬間をはるかに凌駕している。BioWareは少し野心的過ぎたかもしれず、枝葉の部分が明らかにその犠牲となっている。しかし、『Mass Effect』作品の本質はしっかり捉えている。楽しい探索、充実したキャラクターたちと物語(大半は)、そして最高峰に面白い3人称戦闘。主にビジュアル目当てでゲームをプレーする人は、粗探しをしないこと。それ以外の人は、躊躇せずInitiativeに参加しよう。広大な銀河が君を待っている。

8.7/10 MMORPG
良い点:
・真実味のあるキャラクターたち
・旧3部作へのオマージュが込められた奥の深い物語
・細部に凝った環境
・クラスや武器の制限がない
・反応の良い滑らかな戦闘
悪い点:
・扱い辛いUI
・長い宇宙旅行
・奇妙なアニメーション
・不必要に複雑な作成
・反応の悪い仲間AI

『Mass Effect: Andromeda』は非常に良く出来たゲームだ。BioWareが旧3部作や『Dragon Age』シリーズや、他のトリプルAタイトルから多くを学んだのは明らかだ。決して宇宙版『Inquisition』ではないものの、影響は明らかに見て取ることができる。

学習曲線はかなり険しく、序盤の数時間は操作性やインターフェース、より滑らかなキャラクターの反応が落ち着くまでは手に余るかもしれないが、徐々に改善されていく。本作のプラス面は、どこか堅苦しいアニメーションや時折ブロックノイズのように見える影といったマイナス面を凌駕しているのだ。

Shepardの登場する『Mass Effect 4』だけが望みなら、本作には失望するかもしれない。しかし、史上最も美しいSFオープンワールドを冒険するというアイデアに乗り気なら・・・

アンドロメダが待っているぞ、Pathfinderよ。

8.5/10 God is a Geek
良い点:
・興味深いキャラクターたち
・面白く楽しいミッションが豊富
・滑らかな戦闘
・大幅に改善されたアップグレードと成長
・惑星デザイン
悪い点:
・不安定なフレームレート
・テクスチャのポップイン
・質のばらつきのある声優
・頻繁に途切れる台詞

BioWareのスペース・オペラが遂に帰ってきた。最高のキャラクターたち、興味深い物語、素晴らしいデザインを紹介しつつ、飽きさせない作りとなっている。

8.0/10 Game Informer
コンセプト: BioWareのSF RPGが新ヒーローと共に新銀河へ。新旧コンセプトを融合させつつ、『Mass Effect』の本質を維持
グラフィック: 最高の環境と風景が美しい最後のフロンティアを描き出しているが、キャラクター・モデルとアニメーションにはムラがある
サウンド: 声優の演技は概ね上出来で、特に双子のRyderは素晴らしい。メインのテーマ曲は印象的で、それ以外の楽曲も役目を果たしている
プレー性: 戦闘は爽快だが、扱い辛いインターフェースのせいで基本的なナビゲーションが苦痛に。技術的グリッチも豊富で、全体的に粗削り
エンターテイメント性: 物語、キャラクターたち、戦闘を融合させた『Mass Effect』らしさが満載。成功率にはばらつきがあるものの、ボリュームたっぷりに楽しませてくれる
リプレー性: 高め

Shepardサーガと比較せずに単体で見れば、『Mass Effect: Andromeda』は楽しく、重要な箇所は成功している。物語に突出したところはないものの、プレーヤーの興味を維持するだけの推進力はある。シングルプレーでもマルチプレーでも、戦闘はとても楽しめる。私のお気に入りではないものの、仲間たちは気に入ったし見せ場も用意されている。色々な問題を抱えているとはいえ、『Mass Effect: Andromeda』を形作るのはそうした体験であり、そのお陰でプレーする価値は十分にあるのだ。と同時に、不便さの霞の向こう側に、本作の理想形を夢見てしまうのである。

良い点:
・融通の利く物語とRPGシステム
・探索と洗練された戦闘
・最高のキャラクターたちとサイド・クエスト
悪い点:
・バグ満載
・失敗しているオープンワールド・デザイン
・鈍い銀河旅行

『Andromeda』最初のアドベンチャーには、イライラさせられっぱなしだ。しかし、印象的なキャラクターたち、充実した物語、深みのあるRPGシステムが最後には打ち勝っている。

8.0/10 TheSixthAxis
良い点:
・素晴らしい探索感覚
・驚異的な地形と惑星
・深みのあるRPGシステム
・真の愛(と欲望)の発見
・楽しいマルチプレー・モード
悪い点:
・出来の悪いキャラクター・モデルとアニメーション
・大量の技術的グリッチ
・高水準を維持できていない脚本

『Mass Effect: Andromeda』の序盤は本当に盛り上がらない。あまりに無難で既視感が強いが、その後はエンジンがかかってくる。銀河全体が開ける瞬間が訪れ、印象的なキャラクターたちに囲まれながら、充実した美しい惑星群を股にかける壮大な任務へと赴くのである。悲しいかな、膨大な技術的不具合が質を貶めているものの、それでも見過ごすべきではないアドベンチャーである。

8.0/10 PCGamesN
シリーズの出発点であるリブートとして見れば、今後に期待の持てる出来だ。『Mass Effect』の1作目は、本作よりもはるかに多い無数の問題点を抱えていたが、それでも古典と見なされている。結局のところ、これは文明の礎を築くことについての物語であり、BioWareはこのフランチャイズの将来に関しても同じことをしているように感じられる。そういう意味で、この開発陣は自らがPathfinderとなったのだ。
80/100 GamingTrend
良い点:
・強力なキャラクターたち
・最高の戦闘
・フランチャイズに華麗な復活を果たしたオープンワールド
悪い点:
・グリッチ満載
・貧弱なキャラクター・モデルとアニメーション
・予定調和な物語

『Mass Effect Andromeda』は、初代『Mass Effect』の良い部分と悪い部分を復活させている。興味深いキャラクターたち、手堅いゲームプレーとRPGメカニック、そしてオープンワールド要素の復活は、長年のファンを大いに喜ばせるだろう。しかし、生気のないキャラクターたち、軽めの物語、盛り沢山のグリッチが大いに足を引っ張っている。

80/100 PC Gamer
調和に欠け、磨き上げの足りていないこの巨大なSFフロンティアは、それでも熱心な探索に報いてくれる。
『Mass Effect: Andromeda』は、充実したプロットを提供できておらず、新たな銀河への旅路には新鮮味も興奮も殆どない。それでも、シリーズの特徴である質の高いゲームプレーは健在だし、オリジナル・メンバーの代わりにはならずとも、新たな仲間たちとの時間を楽しめるだろう。
78/100 RPG Fan
良い点:
・素晴らしい雰囲気
・キャラクターたちの最高の見せ場
・ムードを盛り上げるアンビエント・サウンドトラック
・プラスに進化した戦闘
悪い点:
・過去作に酷似しすぎている
・長くかかるすぎる惑星間移動
・貧弱な脚本
・舞台設定のお膳立て不足
・盛り下がるエンディング
・問題だらけのキャラクター・モデル
・バグやグリッチだらけ

『Mass Effect: Andromeda』は素晴らしいアイデアを豊富に盛り込んでいるが、その大半は過去作に似すぎているか、許容できるがイライラさせられる数々の問題点の下に埋もれている。

7.7/10 IGN
『Mass Effect: Andromeda』はボリューム満点のアクションRPGで、旧3部作の長所を再現したような見どころも幾つかあり、活気溢れる戦闘や素晴らしい効果音がSFらしさを盛り上げてくれる。長い旅路や広大な宇宙を牽引する、質の安定した脚本や突出したキャラクターの欠落には、新種族が登場しないこと、コンパニオンのカスタマイズができないこと、深刻なパフォーマンス上の不具合やバグと同じように失望させられる。
7.5/10 Polygon
はっきりさせておきたい。私は『Mass Effect: Andromeda』については葛藤を抱えている。粗削りな部分やバグが全体を通して散見され、進行不可能になるほどではないとはいえ、没入感が削がれるのだ。

しかし、私の脳裏に残っているのは仲間たちと過ごした時間であり、再び次回作を待ち遠しくさせる未回答の謎なのだ。クリア後の感情で評価するなら、道程は平坦ではなかったとはいえ、『Andromeda』は成功していると言える。

7.0/10 Video Gamer
良い点:
・魅力的なキャラクターたちと楽しいヒーロー物語
・探索し甲斐のあるクールなスペース・オペラ環境
・シリーズ最高の戦闘
悪い点:
・パフォーマンスの悪いXbox版

パフォーマンス問題は残念だし、『Mass Effect』というよりも『Dragon Age』に感触が近い。しかし、スピーディな銃撃戦を交えたオープンワールド探索や、派手なハリウッド映画的ヒーロー物語が好きなら、恐らく『Andromeda』も気に入るはずだ。

7.0/10 Arcade Sushi
『Mass Effect: Andromeda』の真髄は、銀河全体の植民地化の重みを背負わずに済むような、小さな瞬間にある。『Andromeda』の銀河は生命に満ちており、将来是非とも再訪したいと思う。探索は本当に楽しいが、それも新たに発見した惑星の住民たちのトラブルに巻き込まれるまでのこと。そのトラブル自体も、大局的に見ればあまり意味がないのだ。Pathfinderが簡単な仕事だとは誰も言わなかったが、これほど退屈でさえなければもう少し耐えられたはずだ。
7.0/10 RPG Site
Ryderの物語は、新たな門出としての機能を十分に果たしている。磨き上げが足りないのは事実だし、広範囲に亘るテコ入れが不可欠だろうが、『Andromeda』は私に、Citadelや地球、Shepard、そしてRyderすら存在せずとも『Mass Effect』は成り立つということを証明してくれた。この新銀河は答えよりも疑問を残していったが、私はそれで問題ないと思っている。次回作では、人類の新たな故郷を隅々まで探索できるよう願っている。
7.0/10 CGMagazine
時折、『Mass Effect: Andromeda』は真の後継作ではなく拡張パックに感じられる。
3.5/5.0 Trusted Reviews
良い点:
・とても魅力的な物語
・感情移入させられるキャラクターたち
・やることが詰まった広大な宇宙
・大幅な改善となった口調ホイール
悪い点:
・酷い顔と体のアニメーション
・脳死状態のAI相手のそこそこの戦闘
・バグと不安定なフレームレート

『Mass Effect: Andromeda』は良いところが沢山あり、広大でディテールに富む銀河を舞台にした引き込まれる壮大な物語がある。新たな口調ホイールのお陰で、会話は予め決められた結論のない意義深いものに感じられるようになっており、実際の旅路もより面白さが増している。Nomadの操縦も非常に楽しく、探索も素晴らしい。

しかしながら、長所と同じくらい短所があるのだ。戦闘は過去作から改善されているものの、AIは脳死状態で、他のゲームとは比較にならない。顔のアニメーションは笑ってしまうほど酷いこともあり、声優陣の優れた演技が台無しとなっている。バグやパフォーマンス上の問題がさらに足を引っ張っている。

『Andromeda』は良いゲームで、私は楽しんだ。しかし、最新作を5年間待ち続けた人たちにとって、これでは不十分だろう。

3.5/5.0 Games Radar+
良い点:
・やることが満載の巨大なゲーム
・悪くないキャラクターたち
・改善される終盤
悪い点:
・水準以下の戦闘
・過剰に複雑化されたシステムと専門用語の乱用
・貧弱なミッション・デザイン

『Andromeda』は興味深い前提と物語を提供するが、貧弱な戦闘、過剰な中弛みと複雑化が足を引っ張っている。

3.5/5.0 Hardcore Gamer
『Mass Effect: Andromeda』はバランスの悪い体験だ。並み外れた規模のとんでもなく野心的なゲームだが、常に成功しているわけではない。物語の推進力となるミステリーが見え隠れするものの、脇を固めるキャラクターたちは魅力的とは到底言えず、意思決定にも以前のような重みが全く感じられない。ファンの共感を呼ぶであろう瞬間も当然存在するが、同時に首を傾げたくなるデザイン決定も存在するのだ。重要な要素となる戦闘と探索は、ありがたいことに完璧だ。広大で美しい新世界に魅了されるだろうし、柔軟性に富む戦闘に没頭できるだろう。残念ながら、オープンワールドという点を考慮しても、許容し難いバグが満載なのだ。引き込まれる中毒性があるため、60時間以上注ぎ込んだことに後悔はないものの、頻繁な技術的不具合が大きく足を引っ張っている。楽しいと感じるたびに、これがいかに粗削りなゲームかということを強制的に思い知らされるのである。機能している時の『Mass Effect: Andromeda』は実に刺激的なアドベンチャーだ。機能していない時には落胆しか感じない。
3.5/5.0 Game Revolution
私は『Mass Effect: Andromeda』を大いに楽しんだ。探索した銀河は生命に満ちており、戦闘は極めて満足感がある。しかし、スキャナーのような重要なメカニックの抱える問題や、膨大な技術的不具合のせいで、楽しさも長続きはしなかった。

既視感を感じる箇所もあるとはいえ、『Andromeda』の場合はそれがプラスに働ている。とはいえ、リバイバルが真の成功を収めるには焼き直しではなく革新性が不可欠だし、『Andromeda』は往々にして退屈なのだ。大きな可能性を秘めていただけに残念である。

良い点:
・戦闘中のプロファイルの切り替え
・探索
・マルチプレー
・ユーモア満点の引用
悪い点:
・手抜き脚本
・度を越したプロット
・技術的に煩雑
・酷いキャラクターのペース配分
・無意味な複雑化

『Mass Effect』シリーズの人気を考えると、『ME3』のエンディングがそうであったのと同じように、『Andromeda』が万人を満足させることは不可能だった。BioWareのチームは素晴らしい要素を数多く盛り込んでいるものの、メイン・ストーリー、キャラクターたち、そして脚本の大半のせいで、傑作には届いていない。悲しいかな、技術的不具合のせいで良作にも届いていない。

6.5/10 Destructoid
『Mass Effect: Andromeda』は、その大半で『Mass Effect』感が非常に薄い。まるで、方向性に自信を持てない他のスタジオが開発した、スピンオフのようだ。ゲーム自体と同じように、空気感に問題を抱えている。とはいえ、『Andromeda』は過去の『Mass Effect』を再現することが狙いではないのである。葬式ではなく、新たな門出なのだ――良くも悪くも。
6.0/10 GameSpot
良い点:
・発見と探索し甲斐のある息を呑む世界群
・パワーの選択肢が豊富な、楽しい戦闘
・成功のハードルを上げる物語の枠組み
悪い点:
・退屈で生気のないキャラクターたちや会話
・多すぎるお使いクエストと、少なすぎる重要な意思決定
・些細だが蔓延した技術的不具合

多くの面で、『Andromeda』は中途半端に感じられる。目まいがするほど膨大なコンテンツを収録しながらも、質は大きく変動する。世界観や戦闘は光っているものの、脚本やミッションはくすんでいる――比較的優れた前者も、後者の避けられない弱点を補うには不十分なのだ。『Mass Effect』ゲームとしては、『Andromeda』には過去作のような繊細な政治、道徳、ストーリーテリングが欠落している。私にとってこのシリーズの本質は充実したキャラクターたちと厳しい選択にあるため、これほど脚本の出来が悪いのは極めて残念である。それでも、65時間を経た後でもまだクエストが残されている。欠点を無視することはできないものの、我慢強い探検家なら暗闇に光る星を幾つか見つけることができるはずだ。

良い点:
・一流のアクション
・最高の3人称戦闘と楽しいオープンワールド探索
・バランスが絶妙な拡張されたRPG要素
悪い点:
・極めて質の低い脚本
・意味不明なプロット
・魅力のないキャラクターたち
・多すぎる退屈なミッション
・酷いアニメーション
・目立つバグと不安定なフレームレート

アクションRPGのオールタイム・クラシックになりえたにもかかわらず、驚くほど酷い脚本と魅力のないキャラクターたちが期待を裏切っている。

3.0/5.0 USgamer
ビジュアル: ビジュアルの欠点は、少々大袈裟にではあるが、既に定評がある。キャラクターが少々カトゥーンっぽく見えることがあるのは確かだが、風景は素晴らしい。何も問題はない
サウンド: サウンドトラックは過去作ほど豊かではないものの、お馴染みのアンビエント・シンセは健在で、変わらず素晴らしい
インターフェース: 煩雑なインターフェースが全てを必要以上に分かりにくくさせている。キャラクターが伏せることを拒むため、遮蔽物に隠れるだけで苦労することも

『Mass Effect: Andromeda』は過去作には及んでいないものの、それでも興味深い世界と豊富なクエストを備えたオープンワールド・アクションRPGに仕上がっている。ただ、その設定を十分に活用せず、無難な路線に落ち着いてしまっているのが本当に残念である。BioWareには、次回作でもっと野心的になってもらいたい。

55/100 GamesBeat
ゲームというのは我々の生活にフィットせねばならず、それは必ずしも公平ではない。『Mass Effect: Andromeda』は10年前のXbox 360/PS3ゲームとしてなら成功したかもしれないが、『Horizon: Zero Dawn』『Nier: Automata』『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のようなゲームが存在する世界では無理なのだ。この現実世界では、BioWareの最新RPGは古臭く、破たんし、往々にして退屈だ。

最悪なのは、『Mass Effect』シリーズのファンを失望させるゲームだという点だろう。

戦闘はエキサイティングで世界は濃密だが、凡庸な脚本と生温いクエストのせいで、恐らくはBioWare史上最低のRPGとなった。

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  • カテゴリ: 海外レビュー タグ: Mass Effect: Andromeda