2018年10月18日(木)13時11分

『Call of Duty: Black Ops 4』海外レビュー

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【追記 - 10月18日】Cheat Code Central、DualShockers、EGM、Game Rant、GameCrate、GameSpot、GamesBeat、Twinfinite、Video Gamer、Worth Playingのレビューを追加

【追記 - 10月16日】CGMagazine、GamingTrend、Hardcore Gamer、PlayStation LifeStyle、Shacknews、Trusted Reviewsのレビューを追加

『Call of Duty: Black Ops 4』の海外レビューです。

マルチプレー・シューターの性質上、ある程度一般プレーヤーを交えたプレー・セッションを経るまでレビューの掲載を控えているサイトが多いため、レビューが掲載され次第順次追加していく予定。

  • ジャンル:シューター
  • 機種:PS4/Xbox One/PC
  • 開発:Treyarch
  • 販売:Activision
  • 概要:シリーズで初めてシングルプレー・キャンペーンを廃し、バトル・ロイヤル・モードを導入した最新作

グラフィック 4.5: カットシーンhがゴージャスだし、ゾンビのアート・スタイルは魅力的で、環境も必要十分。だが、Blackoutにはもう少し愛を注いでほしい
操作性 5.0: 『CoD』への期待を裏切らない。直感的でレスポンスが良く、心地良い
音楽/効果音/ボイスアクト 5.0: 声優の演技は優れているし、アンビエント・ノイズは適切、足音や銃声は対戦時に役立つ
バリュー 5.0: 3つの完成されたモード、豊富なカスタマイズ・オプション、複数の成長システムなど、圧倒されるほどのオプションが揃った洗練された体験である。そのどれも作業感なく末永く楽しめる

あらゆるシューターのプレーヤーやアイデアを包み込んだデザインは驚異的だ。『Call of Duty: Black Ops 4』は、容易に変わり映えしない作品になりえたのだから。『Tony Hawk’s Pro Skater』や『Guitar Her』フランチャイズでフランチャイズ疲れを定義付けた会社であるActivisionが、年刊シリーズとして『Call of Duty』を15年も延命させてきたことは驚きである。このシリーズが生き残ってきたのは成長と柔軟性の賜物だが、本作ほど進化したのは初めてだ。『Call of Duty: Black Ops 4』は、過去と現在すべての1人称シューター・ジャンルの優れたアイデアを集結させ、万人におススメできるシューターにまとめ上げている。唯一の懸念は、一部のプレーヤーは確実にゲームの3分の2を無視してしまうであろうことで、3つの異なるゲームのコレクションに感じられるだけに、今とは違う収益モデルの方が適していたのではないかと考えさせられる。

9.5/10 Game Informer

コンセプト: 様々なマルチプレー・モード、協力プレー・ゾンビ、そしてバトル・ロイヤルで他のプレーヤーたちと戦いを繰り広げる
グラフィック: 環境はTreyarchの集大成であり、ゾンビ・モードはシュールかつアーケード的な見た目になっており、全てが成功を収めている
サウンド: 周辺のプレーヤーを聞き分ける足音、ゾンビ・モード中の状況依存台詞など、ボイスチャットを使わずとも重要な部分は聞き逃さずに済む
プレー性: シングルプレー・ファン以外の万人を満足させるモードや設定など、オンライン好きには堪らない
エンターテイメント性: オンライン・シューターに何を求めようと、本作はプレーヤーを決して飽きさせない驚異的で楽しいコンテンツを提供してくれる
リプレー性: 高い

『Call of Duty: Black Ops 4』がキャンペーンを廃したことは確実に一部のプレーヤーを遠ざけてしまうだろうが、伝統を放棄したことで多大な利益を得ることとなった。Blackoutは現在最高のバトル・ロイヤル体験であり、ゾンビは凄まじいまでのカスタマイズ要素を提供する協力プレーに仕上がっており、そしてマルチプレーは古典的『CoD』を望む層の期待に応えてくれる。

良い点:
・洗練されたスピーディなマルチプレー・ゲームプレー
・3つの特徴的なゾンビ・マップ
・Treyarch版バトル・ロイヤル
・Specialistミッションに隠された伝承と物語
悪い点:
・目標が存在しないBlackout
・漠然とし過ぎているゾンビ・マップのオブジェクティブ

キャンペーンがなくなったことを受け入れてしまえば、『Call of Duty: Black Ops 4』がファンのために作られたゲームであるという事実に気付くだろう。伝統的なシングルプレー・キャンペーンを捨てることで、Treyarchはより優れたマルチプレー体験、より充実したゾンビ・コンテンツ、ファンを喜ばせる完全新作モードに労力を集中することが可能となった。このシリーズの人気要素を磨き上げているのだ。正にTreyarchらしい『Call of Duty』である。マルチプレーのSpecialistsに織り込まれる形で物語は残されているが、この劇的な方向転換のお陰で、Treyarchはファンが末永く楽しめる要素に全てを注ぎ込むことができた。『Black Ops 4』にはキャンペーンこそないかもしれないが、それでもシリーズで最も充実しているように感じられる。

9.0/10 AusGamers

良い点:
・素晴らしいBlackout
・ゲームを良い方に一変させるSpecialists
・マルチプレー、特にControlとHeistはいつも通り素晴らしい
・死ににくくなったのは嬉しい変化
・ゾンビ・マップは3つとも最高
悪い点:
・Blackoutの今後が不透明
・マルチプレー・マップのスポーン・ゾーンに改善の余地あり
・シングルプレー・コンテンツが一切収録されていない

『Call of Duty: Black Ops 4』は嬉しい驚きだ。キャンペーン好きは物足りないだろうが、それ以外は極めて充実した仕上がりとなっている。Blackoutは最高に楽しいし、伝統的マルチプレーは全く色褪せておらず、ゾンビは良い意味で狂っている。細かな不満はあるが、これほど充実した『Call of Duty』は本当に久しぶりだし、キャンペーンを捨ててBlackout――これには本当に驚かされた――を導入した価値があったというものだ。

9.0/10 DualShockers

端的に言って、『Call of Duty: Black Ops 4』は素晴らしい。オンライン・モードの改善に注がれた労力を考えると、シングルプレー・キャンペーンがないから価値がないという懸念は大げさすぎるように思える。これまでで最もコンテンツ満載の『Call of Duty』の一つに感じられるし、この1人称シューター・シリーズに辟易しているファンにすら、諸手を挙げておススメできる。

90/100 GamesBeat

私はこの『Call of Duty』を嫌いになるはずだった。新たな物語がなく、シングルプレー・キャンペーンがなく、魅力的な悪役も存在せず、私がプレーしない要素に全てを賭けている。ぶっ飛んだ見せ場がなくなったことを嘆くつもりだったのだ。

しかし、Blackoutはそれ自体独立できるほど楽しく、自分のミスや他のプレーヤーのスーパープレーが見せ場を生み出しているのである。上手くなるには、30マッチもこなさなければならないかもしれない。マルチプレーはいつものスピーディかつ充実したアクションを提供しており、ゾンビも楽しみだ。Blackoutは『PUBG』にとって脅威になるだろうし、『Battlefield V』のライバルになるだろう。『Fortnite』は多分大丈夫なはずだが、殆どのバトル・ロイヤル層は『Black Ops 4』に統合されてしまうかもしれない。

武器の感触やスピーディなゲームプレーまで、私は『Call of Duty』体験を楽しんできた。『Call of Duty』の真骨頂は、その体験の多彩さだ。Specialistsにおける頻繁な決闘によって、マルチプレーはそれを実現している。ゾンビ体験は、プレーヤーにサバイバルを強いる。そしてBlackoutは、クレージーで楽しい体験を延々と提供してくれる。

TreyarchとActivisionには本作を出発点と見なしてもらい、頻繁なアップデートで新たな体験やマップをBlackoutをはじめとするモードに追加してもらいたいと思う。とはいえ、Treyarchの努力を『Call of Duty』コミュニティがどれだけ評価するのか、様子を見たいと思う。

4.5/5.0 Trusted Reviews

良い点:
・滑らかなシューティング
・素晴らしいレベル・デザイン
・3種類のマルチプレーに織り込まれた物語
・少々古臭くなっていたフランチャイズを見事に再発明
悪い点:
・シングルプレー・キャンペーンがない

『Call of Duty: Black Ops 4』は、シリーズが待ち望んでいた大胆な再発明だ。『WWII』は成功を収めたものの、この巨大フランチャイズは失速してしまったように見えた。、

強みを活かすことで、おススメするのに十分なマルチプレー・コンテンツを提供してくれる。滑らかなシューティングを備えた強力な作品だ。「3つの異なるゲーム」という宣伝文句は正確とは言えないものの、その3つの相互作用が全体の質を高めている。興味を持ったことがない人を振り向かせることはないだろうが、『Call of Duty』ファンは大いに楽しめるはずだ。

それでも、本作は今年最高のマルチプレー・シューターの一つであり、バトル・ロイヤルのトリプルA版をプレーできるのは素晴らしいことだ。

『Call of Duty』は、その代役を見るとシングルプレー・キャンペーン無しで良かったと感じる。その代役とは、対戦マルチプレーとゾンビにおけるマップやモードの増加、そしてバトル・ロイヤル好きなら末永く没頭できるBlackoutだ。これまでも人気があり、Treyarchが最もリスクを冒してきた『Call of Duty』のキャンペーンを捨て去るというのは極めて大胆な決断ではあるが、その結果生まれたのは究極の『Call of Duty』マルチプレー体験である。

4.5/5.0 Game Rant

『Black Ops 4』は最高のゲームで、恐らく『Black Ops 2』以来の最高傑作だろう。他のどの1人称シューターよりも選択肢が豊富で、確かにキャンペーンは存在しないものの、コンテンツ不足は一切感じさせない。マルチプレー、Blackout、ゾンビなど、プレーヤーは価格分の元を十分すぎるほど取れるはずだし、Treyarchの野心的なDLCプランによって、末永くFPSファンの定番になるだろう。

87/100 COGconnected

良い点:
・Blackoutが最高
・美麗なゾンビ
・マルチプレー・シューター・ファン垂涎
悪い点:
・シングルプレーがないのは残念
・シャープさに欠けるBlackoutのビジュアル
・DLCやゲーム内課金を含めるとかなり高価になる

一つ確かなのは、『Black Ops 4』がフランチャイズ史上最高のマルチプレー体験であるということだ。充実したマルチプレー・マップ、3つの美麗なゾンビ体験、そして世界最高のバトル・ロイヤル・シューターなど、『Call of Duty』ファンにとってスリリングな作品に仕上がっている。確かにシングルプレー・キャンペーンがなくなったのは残念だし、ActivisionはBlackoutの課金でたっぷり稼ぐつもりだろう。それでも、『Black Ops 4』はこれまでで最も完成された『Call of Duty』マルチプレー体験の決定版であり、『PUBG』と『Fortnite』のマーケットシェアを脅かす存在になるはずだ。

8.5/10 GameCrate

グラフィック 9.0: Blackoutの細かな不具合や稀なテクスチャのポップインは散見されるものの、全体的には『CoD』に期待する高水準を維持
オーディオ 9.0: 教官はまるで10歳相手に喋っているかのようだが、Blackoutにおける手に汗握る環境効果音、ゾンビのウィットに富んだ会話、各モード間の適切な音楽など、唯一無二のオーディオ体験になっている
ゲームプレー 8.0: 対戦マルチプレーは相変わらずソロ・プレーヤーに優しくないし、Blackoutのランク上げには時間がかかる。手に汗握るZombies RushやBlackout Quadsでの連係プレーなど、瞬間瞬間のゲームプレーは変わらず最高
リプレー性 8.0: どのモードでも、大量のチャレンジやオブジェクティブが用意されている。50ドルのシーズンパスを買わないと長く楽しめないという懸念はあるが、発売時の状態でも末永く遊べるだけのボリュームがある

『Call of Duty』フランチャイズを見下してきたようなゲーマーは、『Black Ops 4』で意見が少し変わるかもしれない。昔ながらのファンは対戦プレーを楽しめるだろうし、刷新されたゾンビとBlackoutモードによって、Treyarchは頭一つ抜きんでた最新作を完成させている。

8.5/10 EGM

『Call of Duty: Black Ops 4』はシリーズに大胆な変更を加えており、それが吉と出ている。バトル・ロイヤルの導入を皮切りに、馴染み深いマルチプレーとゾンビ・サバイバルも模様替えしている。変化にはリスクが伴うものだが、『Black Ops 4』の場合はそれが見事に成功している。

8.5/10 CGMagazine

『Call of Duty: Black Ops 4』は最高のマルチプレーFPSだ。3つのマルチプレー・モードはどれもユニークだが、『Call of Duty』のアイデンティティを失っていない。

85/100 GamingTrend

良い点:
・これまでで最もタクティカルでペース配分の良い強固なマルチプレー
・『CoD』史上最も優れたチュートリアルであるSpecialist HQ
・ボリューム満点だが3つの手頃なサイズに分割されたゾンビ
・優れたバトル・ロイヤルであり、フランチャイズにマッチしたBlackout
悪い点:
・酷いフレームレートのせいでほぼプレー不可能なローカル・マルチプレー
・支離滅裂なSpecialist HQのナラティブ
・ゾンビの良さを削いでしまうRushモード
・未完成に感じられるBlackout

私の『Call of Duty: Black Ops 4』での体験は極めてポジティブなもので、最高に楽しんでいる。キャンペーンがないからといって中身が薄いと思わないこと。ハードコア・プレーヤーですら時間がかかるほどボリューム満点なのだ。『Call of Duty』に期待するような洗練には欠けるとはいえ、Blackoutはゲームの中心であり、バトル・ロイヤルのお手本となるはずだ。

8.4/10 Worth Playing

『Black Ops 4』は素晴らしいゲームだし、3つの特徴的なモードでTreyarchが提供する凄まじいボリュームには感銘を受けざるを得ない。『Call of Duty』のファンはすぐ馴染めるだろうし、選択肢が多いのでフランチャイズの新参者もお気に入りを見つけることができるはずだ。だが同時に、全てに既視感があるため、キャンペーンの不在を無視することは不可能だ。

『Call of Duty: Black Ops 4』では、昔ながらの楽しい時間を過ごすことができる。ただ、突飛な何かを期待しないこと。

8.0/10 Shacknews

良い点:
・驚異的なBlackout
・一部のメカニックを廃することで大幅に改善されたマルチプレー
・素晴らしい追加要素の手動回復
・クラス制シューター要素を加味するSpecialists
・マルチプレー・モードに活気をもたらすHeistとControl
・建物や水域を巧みに活用した、作り込まれたマップ
・物語の練られたゾンビ・キャンペーン
・ゾンビとマルチプレーにおけるキャラクター・ビルドの豊富なバラエティ
・Blackoutにとっては偉業ともいえるほど遅延が少ない
・子供に最適なグラフィックのフィルター
悪い点:
・Capture the Flagがないのは残念
・相変わらず作業感が強いゾンビとマルチプレー
・過剰に複雑に感じられるゾンビにおけるキャラクターのレイアウト
・マルチプレーと比べ展開が遅く感じることがあるBlackout

『Black Ops 4』は、近年で最も強力な『Call of Duty』に感じられる。ソロ・キャンペーンや、過去作のド派手なメカニックが省かれているにもかかわらず、Treyarchは「少ないことが豊かさ」という格言を証明している。このゲームにおける「少ないこと」は、「豊かさ」を待ち続けるのに十分なのである。

8.0/10 GameSpot

良い点:
・Specialistの訓練ミッションがゾンビ、Blackout、マルチプレーに適用され、別々のモードに一貫性を持たせている
・ハードコアな戦略を強いることなく多彩なゲームプレーを提供する新マルチプレー・メカニック
・2つの個別のストーリーラインと複数のマップが飽きさせないゾンビ
・バトル・ロイヤルの興奮を捉えつつ『CoD』らしさを加えたBlackout
・巧みなマップ・デザイン
悪い点:
・連携プレーしないとやりがいを感じない一部のSpecialist
・不快で気が散る台詞など、時代にそぐわないゾンビ・ストーリーライン

『Black Ops 4』はコンテンツが満載で、3つのメイン・モードはボリューム満点だ。マルチプレーは無理強いすることなくタクティカルなメカニックを導入し、良いバランスを実現している。再び登場するキャラクターたちはもはや古臭く気が散るものの、ゾンビには複数の奥深い秘密満載のマップが用意されている。そしてBlackoutは、『Call of Duty』を全く新しい方向に進化させており、マルチプレーとゾンビ両方の要素を用いてバトル・ロイヤルに独自性を持たせている。確かに伝統的なシングルプレー・キャンペーンは存在しないが、コンテンツの奥深さと幅広さを考えると、『Black Ops 4』には必要ないのである。

8.0/10 Video Gamer

良い点:
・最高のBlackout
・多彩でぶっ飛んだゾンビ
・Specialistsマルチプレー
悪い点:
・キャンペーンには遠く及ばないSpecialists HQ
・まとまりのないトーン

キャンペーンがなく、トーンにも一貫性がないものの、『Black Ops 4』はスリリングなバトル・ロイヤルである。

4.0/5.0 Twinfinite

良い点:
・豊富なマルチプレー・モードやマップ
・Specialistsの導入が白兵戦に新たなダイナミックを加味しており、素晴らしい
・現在プレーできる軍事シミュ・バトル・ロイヤルの最高峰Blackout
悪い点:
・取って付けた空間の無駄遣いに感じられるSpecialist HQ
・新規プレーヤーの手に余りそうな改善されたゾンビ・モード

『Black Ops 4』は、洗練されたマルチプレーの楽しさが詰まったパッケージだ。マルチプレーのランクをのし上がっていく過程で、私はシングルプレー・キャンペーンの不在が全く気にならなくなっていった。モードやマップの数は凄まじく、コア・ゲームプレー自体もあらゆるプレー・スタイルに適した充実した出来となっている。本作のハイライトはもちろんBlackoutであり、そのためにシングルプレー・ストーリーの犠牲が不可欠だったなら、その価値はあったと言えるだろう。

4.0/5.0 Hardcore Gamer

Treyarchが帰ってきたのはとても嬉しい。最初はキャンペーンが廃止されたことが不安だったが、Treyarchは他の部分で十分すぎるほど補っている。優れたシューティング・メカニックやマップ・デザインなど、『Black Ops』の古典的マルチプレー・フォーミュラは健在。革新性こそ感じられないものの、TreyarchはTreyarchらしさを全開にして楽しいゲームを作り上げている。ゾンビは、何時間も隠し要素を探して楽しめる3つの入り組んだマップが堪能できる。しかし、最も注目されるのはBlackoutだろう。近年の『Call of Duty』で最もエキサイティングかつ手に汗握るバトル・ロイヤル・モードだ。そのBlackoutとゾンビのお陰で、『Call of Duty: Black Ops 4』は優れた最新作に仕上がっているし。マルチプレーにはエキサイティングな新フィーチャーこそないかもしれないが、それでも最高に楽しめる。この『Call of Duty』は無事機密解除だ。

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