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ShivFPS(シヴ)の『Apex Legends』での設定まとめ|最強バンガロール使いの所属チーム・感度・使用デバイスなどを紹介

この記事では「LG」所属の「ShivFPS(シヴ)」選手の情報や使用デバイスについてまとめています。

上記の項目について紹介しています。

当サイトでは、真の推奨スペックをまとめた「Apex LegendsのおすすめゲーミングPC」について紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

ShivFPS(シヴ)のプロフィール

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名前ShivFPS(シヴ)
本名Shivam Patel(シヴァム パテル)
出身イギリス
誕生日1998年5月11日
年齢24歳(2022年6月現在)
所属チームLG(Luminosity Gaming)
SNSTwitterTwtichYouTubeInstagram
ShivFPS(シヴ)選手のプロフィール

Shiv(シヴ)選手は、「Luminosity Gaming」に所属する『ApexLegends』のプロゲーマーです。

元々はTwitchで様々なゲームを配信するコンテンツクリエイターで、今では140万人を超えるフォロワーを持っています。

非常に情熱的な性格が特徴で、野良の味方との熱いシーンや怒鳴りあいなどが盛り上がり、面白いシーンは翻訳され日本でも人気を集めています。

ピンチの時は音割れするほど叫び、悔しければデスクを殴り、アンチに対して激しく怒り、ゲーム内まで呼び出して1対1の勝負をするほど過激でありながら、パーティーになった味方は絶対に見捨てない熱い男です。

また、世界で一番強いバンガロール使いといえば絶対に彼が出てくるほど唯一無二な存在で、AIMはもちろん生き残る能力が非常に高く、競技シーンに出場した時はファンが盛り上がりました。

長いひげを生やした仙人のようなShiv(シヴ)選手ですが、24歳とまだ若く、これからの活躍が期待できるプレイヤーです。

ShivFPS(シヴ)の使用デバイス一覧

ここでは、ShivFPS(シヴ)選手が使用しているデバイス一覧をまとめています。

デバイスのおすすめ部分についても紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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ゲーミングマウスゲーミングキーボードゲーミングモニターマウスパッドヘッドセット
G PRO X SUPERLIGHT
G PRO X
Ducky One 2 MiniOdyssey G7Odyssey G7ThermaltakeGGD-LBS-BKEIRX-01
HyperX Cloud II
HyperX Cloud II ワイヤレス

本人のSNSなどを参考にしてまとめていますが、個々に確認を取っているわけではありません。

本人がデバイスの更新などをした場合には掲載されている情報が100%確実ではないことがあるのでご了承下さい。

掲載されている情報が違う場合は、お問い合わせフォームにて参考となるソースを記載した上で情報提供のご協力をお願いいたします。

ShivFPS(シヴ)の使用マウス

Logicool G(ロジクール G)
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接続方式ワイヤレス(無線)
重さ61g
ボタン数8
DPI100-25000
センサーHERO16Kセンサー
形状左右対称
『Logicool G Pro X SUPERLIGHT』のスペック
  • Logicoolの最軽量マウス
  • 多くのプロが使用
  • 高い応答速度と高い精度
  • バッテリー長持ちで即充電も可能

G PRO X SUPERLIGHT」は、ゲーミングデバイスメーカーLogicoolが提供する、高性能なマウスです。

ワイヤレスマウスでありながら、有線を超える通信速度を持つLIGHTSPEED技術が採用されており、遅延や干渉も心配ありません。

満充電で70時間連続使用可能とバッテリー長持ちで、5分の充電で2.5時間使用できる高速充電に対応しています。

また、63g未満と非常に軽量なため疲れにくく、安定したゲームプレイをすることが可能です。

Shiv(シヴ)選手は「ブラック」を使用していますが、他にも「ホワイト」「マゼンタ」が選べます。

詳しいスペックや特徴を知りたい方は「G PRO X SUPERLIGHTのレビュー」を行っているので、気になった方はチェックしてみてください。

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ShivFPS(シヴ)の使用ゲーミングキーボード

DUCKY
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接続方式有線
ブランドDucky
銀軸
配列英語
重量(ケーブル除く)880g
『Ducky One 2 Mini RGB 60% version』のスペック
  • カスタマイズ性が高い
  • コンパクトでデスクを広く使える
  • FPSプロ使用率上位
  • 反応が速い銀軸採用

Ducky One 2』は、高性能キーボードメーカーDucky(ダッキー)のプロ使用率が高い人気キーボードです。

Shiv(シヴ)選手以外にもCrylixさん、Rogue選手、aceu選手、tfue選手など有名なFPSプレイヤーが愛用しています。

銀軸なのでストロークが短く素早いキー入力ができるので、反応速度が求められる対戦ゲームでは有利に戦う事ができます。

テンキーレスよりさらに小さい60%キーボードで、F1~12などが並ぶ上の列と右のカーソルキーが排除されているので非常にコンパクトです。

排除されているキーも簡単な同時押しで使用可能で、Windowsキー無効化もできるので、非常にゲーム向けなキーボードです。

USB-Cでの接続なので、万が一断線してもケーブルだけ取り換えればいいのも嬉しい点です。

関連記事 Apex おすすめ ゲーミングキーボード

ShivFPS(シヴ)の使用モニター

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応答速度1ms
リフレッシュレート240Hz
インチ32インチ
パネルTN
解像度2560 x 1440
出力HDMI×1・DP×1・DVI×1
『Odyssey G7』のスペック
  • 迫力の大画面
  • 高いリフレッシュレートで滑らか
  • ゲームのモチベーションが上がる背面のLED

Odyssey G7」は、サムスンのフラッグシップモデルのゲーミングモニターです。

湾曲したウルトラワイドモニターで、リフレッシュレートが240Hzと高く非常に滑らかな映像を見る事できるので、ゲームの世界に入り込んだような感覚を得ることができます。

ブラックイコライザーという暗所もくっきり見える機能、入力遅延を最小限に抑えるLow Input Lagモードがあり、FPS適正も高いです。

非常に高価ではあるものの、FPS以外にMMOなどをプレイする方には非常におすすめなウルトラワイドゲーミングモニターです。

ASUS
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また、以前使っていた144HzのASUS VG248QEをサブモニターとしてデスクの左に置いていました。

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ShivFPS(シヴ)の使用マウスパッド

Thermaltake ゲームテーブル GGD-LBS-BKEIRX-01 RGB

GGD-LBS-BKEIRX-01

Shiv(シヴ)選手は、デスク全体がマウスパッドになっている高さ調整可能なゲーミングデスクを使用しています。

こちらの商品は販売停止から期間が経っており、海外でも現在は入手が難しい商品なので、ここでは同社のフルサイズのマウスパッドを紹介します。

Thermaltake
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  • サイズが大きい
  • 表面はサラサラで使いやすい
  • ゲームのモチベーションが上がるライトアップ

Thermaltake TT PREMIUM」は、非常に大型のゲーミングマウスパッドです。

横幅が900mmとデスクをおおえる大きいサイズなので、ローセンシでマウスをぶんぶん振る方におすすめです。

表面はサラサラで、マウスの滑りもいいので、長時間使っても腕の疲労が少ないのは嬉しい点です。

関連記事 Apex おすすめ マウスパッド

ShivFPS(シヴ)の使用ヘッドセット

ハイパーエックス(HyperX)
¥18,200 (2022/12/05 15:14時点 | Amazon調べ)
  • バッテリー長持ち30時間
  • 低反発クッションで快適な装着感
  • 大口径53mmドライバーの臨場感あるさうんど
  • 耐久性に優れたアルミフレーム

HyperX Cloud II」は、ゲーミングデバイスを提供するHyperXの、高性能なワイヤレスヘッドセットです。

耐久性に優れたアルミフレームと、低反発なクッション、レザーの手触りで快適な装着感を実現しています。

臨場感のあるサウンドで、足音などの効果音をしっかり聞くことが可能です。

また、ノイズキャンセル機能が付いたマイクによってクリアな音声入力ができるので、味方とのコミュニケーションが円滑に進みます。

半分以下の値段で購入できて充電が不要な有線の廉価モデルもあるので、「ヘッドセットに2万はちょっと…」という方にはこちらもオススメです。

ハイパーエックス(HyperX)
¥7,980 (2022/12/05 23:31時点 | Amazon調べ)

さらに、オーディオインターフェース「GO XLR」を使用して音の定位感を上げたり、配信をしやすくしています。

ティーシーヘリコン(Tc Helicon)
¥63,560 (2022/12/07 13:06時点 | Amazon調べ)

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ShivFPS(シヴ)のPCスペック

ゲーミングPC配信用
CPUCore i9-9900KRyzen 9 5950X
GPUAMD Radeon VIIRTX 3090
メモリ16GB32GB
ストレージSSD 2TBSSD 2TB

Shiv(シヴ)選手は、ゲーム用と配信用に2台のPCを使用しており、スペックはNightbotに明記されています。(!pcにて確認可能)

どちらのPCもCPU、グラフィックボードともに超ハイスペックです。

また、以前は『Apex Legends』のデスボックスをイメージした面白いPCを使っていました。(!deathboxでスペックが確認可能)

ガレリアで販売されているShivFPS(シヴ)のPCスペックに近いモデル

ガレリア ZA9R-R39
ガレリア ZA9R-R39
CPU : Ryzen 9 5950X
グラフィック : RTX 3090
メモリ : 16GB SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD

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ドスパラが展開しているゲーミングPCブランドのガレリアは他BTOショップとくらべても納期が早く、「早く手元にゲーミングPCがきてほしい!」という方におすすめのブランドです。

ガレリアで販売されているPCのラインナップでShiv(シヴ)選手のスペックに近いのが「ZA9R-R39」です。

GPUは、Shiv(シヴ)選手が使用しているPCと同じくRTX 3090を搭載しているので、高性能なモニターの性能を十分に引き出すことができます。

ZA9R-R39」は、初期状態ではメモリが16GBのため、ゲームプレイだけでなく配信や動画編集も考えている方はカスタマイズで32GBまでアップグレードするのがおすすめです。

「これから本気でFPSなどのゲームをやってみたい!」という方には非常におすすめできる1台です。

G-Tuneで販売されているShivFPS(シヴ)のPCスペックに近いモデル

G-Tune XP-A
G-Tune XP-Z-LC
CPU :AMD Ryzen™ 9 5950X
グラフィック : RTX 3090
メモリ : 32GB
ストレージ : 2TB NVMe SSD/4TB HDD

マウスコンピューターで詳細・価格を見る

マウスコンピューターが展開しているゲーミングブランドのG-Tuneは、とにかくゲーマーのニーズに応えたラインナップが多く、サポートも充実しているためPC初心者におすすめのブランドです。

G-Tune XP-A」は、Shiv(シヴ)選手の使用するPCに近いスペックのモデルです。

最高クラスの性能を持つハイエンドなパーツが組み込まれたBTOパソコンなので、ゲーム内で高品質な設定にしても高いfpsを安定して出すことができます。

CPUやグラフィックボードだけでなく、メモリやストレージも大容量なので、カスタマイズしなくてもほとんどのゲームを快適にサクサクプレイ可能です。

また、ストレージ容量にも余裕があるので、編集などで動画を沢山保存する方でも安心です。

ShivFPS(シヴ)の『Apex Legends』の設定

ここでは実際にShiv(シヴ)選手が『Apex Legends』でどんな設定でゲームをプレイしているかを記載していきます。

こちらは主にTwitchでShiv(シヴ)選手が全ての設定を紹介していたクリップと、Nightbotを参考にしています。

こちらも本人のSNSなどを参考にしてまとめていますが、個々に確認を取っているわけではありません。

設定の更新、一時的な変更によって掲載されている情報が最新のものではない可能性があります。

掲載されている情報が違う場合は、お問い合わせフォームにて参考となるソースを記載した上で情報提供のご協力をお願いいたします。

ShivFPS(シヴ)のマウス設定

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DPI400
ゲーム内感度3.0
マウス加速オフ
マウス反転オフ
ライティングエフェクトオフ

振り向きが17.32cmなので、Shiv(シヴ)選手はミドルセンシにあたります。

ShivFPS(シヴ)のキーボード設定

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前進W
後退S
左へ移動A
右に移動D
スプリント左SHIFT
ジャンプスペース
しゃがみ(切り替え)マウスサイドボタン2
しゃがみ(ホールド)左CTRL
戦術アビリティQ/マウスサイドボタン
アルティメットアビリティZ
アクション/拾うE
アクションボタンの別設定X
インベントリTAB/I
マップM
攻撃左クリック
射撃モード切り替えB
照準器エイム(切り替え)
照準器エイム(ホールド)右クリック
格闘V
リロードR
武器切り替え
武器1を装備1
武器2を装備2
武器を収める3
グレネード装備G
サバイバルアイテムマウスサイドボタン1
装備中の回復アイテムを使用
注射器を使用5
医療キットを使用6
シールドセルを使用7
シールドバッテリーを使用8
フェニックスキットを使用9

タップストレイフをするキーマウプレイヤーの多くはマウスホイールに前進キーを設定することが多いですが、Shiv(シヴ)選手は方向キーをまばらに押すことで独特のエアストレイフを行っています。

ShivFPS(シヴ)の『Apex Legends』でのビデオ設定

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画面モードフルスクリーン
縦横比16:9
解像度2560 x 1440
明るさ50
視界(視野角)90
FOVアビリティ・スケーリング無効
スプリント時の視点のゆれ
NVIDIA Reflex有効
垂直同期無効
解像度適応の目標FPS0
アンチエイリアスなし
テクスチャストリーミング割り当て6GB
テクスチャフィルタリングなし
アンビエントオクルージョン品質無効
サンシャドウ範囲
サンシャドウディテール
スポットシャドウディテール無効
空間光無効
ダイナミックスポットディテール無効
モデルディテール
エフェクトディテール
衝撃マーク無効
ラグドール

一般的には視野角104や110など広く見渡せる視野角が多いですが、Shiv(シヴ)選手やCRのRas選手など状況把握が上手なプレイヤーは、敵が大きく見える視野角90で戦闘に特化させています。

画質設定はほぼ低にすることで、ゲームのパフォーマンスを上げています。

ShivFPS(シヴ)の使用デバイスまとめ

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ゲーミングマウスゲーミングキーボードゲーミングモニターマウスパッドヘッドセット
G PRO X SUPERLIGHT
G PRO X
Ducky One 2 MiniOdyssey G7Odyssey G7ThermaltakeGGD-LBS-BKEIRX-01
HyperX Cloud II
HyperX Cloud II ワイヤレス
  • FPSプレイヤーでは珍しいウルトラワイドモニターを使っている
  • デスク全体がマウスパッドの独特な環境でプレイしている
  • 使用しているマウス、キーボード、ヘッドセットはAmazonでも人気モデル

ShivFPS(シヴ)選手の使用しているデバイスはほとんどAmazonから購入することが可能となっているので、同じデバイスを使用してみたい方はぜひチェックしてみてください。

また、当サイトではFPSプレイヤーやゲーマーに向けたおすすめのゲーミングデバイスをまとめています。

具体的な選び方やメリットまで詳しく解説しているので、気になった方はぜひ参考にしてみてください。

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