グラボ在庫不足の原因と現在の状況について

G-TuneおすすめゲーミングPCを初心者向けにわかりやすく紹介|デスクトップPCからノートPCまで厳選

G-TuneのおすすめゲーミングPC

この記事ではゲーミングPCブランド「G-Tune」からおすすめのゲーミングPC・ゲーミングノートPCを厳選して紹介します。

目次

G-Tuneとは?

「G-Tune」とは何か?
  • マウスコンピューターのゲーミングPCブランド
  • 業界トップクラスの知名度
  • 初心者にも手厚いサポート体制
  • 「G-Tune」の読み方はジーチューン
国内工場で製造するPCの品質の高さが売り!

「G-Tune」は、老舗BTOパソコンショップ「マウスコンピューター」のゲーミングPCブランドです。

マウスコンピューターの評判」はBTOショップの中でも非常によく、特に「G-Tune」は評価が高いです。

数あるメーカーの中でも他の追随を許さない「品質(耐久性)」と、他ショップとは全く違う豊富なPCモデルを揃えた結果、業界屈指のゲーミングPCブランドへと成長しました。

マウスコンピューターには「G-Tune」以外のブランドも存在します。
ゲーム目的でない方は上記のリンクからパソコンを探してみてください。

G-Tuneの特徴・評価

G-Tuneの評価

スクロールできます
コスパ他ショップと比べても最上位のコスパ
サポート24時間×365日電話サポート
品質「国内工場」かつ「手作り」での生産。耐久性は折り紙付き
出荷日注文から翌営業日~一週間のモデルが多い。在庫の少ないモデルは一ヶ月かかることも。
保証1年間の無償保証期間
送料/手数料3,300円

価格が安くコスパ抜群

G-Tune」のゲーミングPCは、一般的なBTOショップと比べて限界まで値段を下げるか、ストレージを増やすなどして必ずお得なモデルになるよう調整する努力が見られます。

普通のBTOショップと比べて大量のカスタマイズが用意されているので、何かを妥協することなく、要望通りのPCが必ず見つかります。

一部のPCは価格面だけで見たら「ドスパラ」と大差ありませんが、マウスコンピューターでは定期的に大幅な割引セールが行われています。

期間限定の格安セールなので、自分の欲しいパソコンがあれば迷わず買っていい圧倒的にお得な安さになっています。

どのショップでもPCは頻繁に値上げされているので、購入希望者は早めに買っておくことをおすすめします。

GPUの在庫不足問題については「GPU在庫不足とグラボ品薄の原因」という記事で詳しく解説しているのでそちらを参照してください。

日本国内生産で安心の品質とサポート

マウスコンピューター

あまり知られていませんが、マウスコンピューターは2020年に過去最高益を達成しているうえ、MCJグループという大企業の一部です。

G-Tune」の耐久性と品質は潤沢な資金を用いた「国内生産」による「手作り」という工程で実現しています。

アフターサポートにも熱心で、24時間365日、電話によるアフターサポートを受け付けています。

マウスコンピューターのアフターサポートページでは、今の時間帯はサポートが混み合っているかどうかの確認をすることができ、待ち時間の目安を知ることができます。

LINEでの相談も電話サポートと同じく、24時間365日受け付けています。

他社と比較してゲーミングノートPCのラインアップが充実している

ブランドG-TuneガレリアLEVEL∞FRONTIER
ゲーミングノートの数10個8個2個3個
8/20現在の比較です

LEVEL∞は大量のコラボモデルがありましたが、各モデルのスペックが同一だったため、事実上2種類だと判断しました。

G-TuneのゲーミングノートPCの良いところは、単に数が多いというだけではありません。

それぞれ全く違った性能で、「240hz対応ノート」「165hz対応ノート」「144hz対応ノート」など、あらゆるユーザーにアピールできるバラエティの豊富さが強みです。

プロゲーマーも納得の性能

プロゲーマーも納得の性能
by:G-tune

G-Tune」は積極的にプロゲーマーやプロチームとのコラボPCを発売しています。

インタビューを読めばわかる通り、少なくないプロゲーマーが実際にコラボPCを普段使いしています。

eスポーツの世界で戦うプロが本気の舞台で使うゲーミングPCですから、間違いありません。

G-TuneおすすめゲーミングPC9選

ゲーミングPCを選ぶ時のポイント

デスクトップパソコン
ノートパソコン
  • 価格が予算内か?
  • PCケースのサイズ感
  • GPU、CPU、メモリ
  • 価格が予算内か?
  • ディスプレイのリフレッシュレート
  • 持ち運び可能な重量か?
  • GPU、CPU、メモリ

欲しいゲーミングPCを選ぶ時、意外と盲点なのは、デスクトップだと「PCケースのサイズ」、ノートだと「重量」です。

G-Tuneのゲーミングデスクトップは「ミニタワー」「ミドルタワー」「フルタワー」とサイズ分けされており、自室の広さによっては「フルタワー」が邪魔になる可能性があるので、サイズ感もチェックしておきましょう。

ノートパソコンは2kgを超えるとかなり重く感じるので(2Lペットボトル以上!)、もし持ち運んで使いたい場合は、できるだけ軽いモデルのほうが良いということになります。

また、ゲーミングノートパソコンでFPSなどのゲームを遊びたいなら、そのモデルのリフレッシュレートが144hzなのか?165hzなのか?240hzなのか?など、ディスプレイのスペックまで確認しておくといいでしょう。

G-Tuneおすすめゲーミングデスクトップパソコン

G-Tuneのおすすめゲーミングデスクトップパソコンを紹介します。

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製品名GPUサイズ用途
G-Tune PL-B-1050TiGTX 1050 Tiハンドル付きミニタワーライトゲーマー向け
G-Tune PM-B-1660Ti-LGTX 1660 Tiミニタワーライトゲーマー向け
G-Tune HL-BRTX 3060ハンドル付きミニタワーミドルゲーマー向け
G-Tune HN-Z-3070TiRTX 3070 Tiミドルタワーヘビーゲーマー向け
G-Tune HP-ARTX 3080フルタワーヘビーゲーマー向け
G-Tune XP-ZRTX 3090フルタワーヘビーゲーマー向け

ミニタワーのサイズは「189×396×390」、ハンドル付きミニタワーのサイズは「178×395×285」、ミドルタワーのサイズは「210×521×426」、フルタワーのサイズは「215×490×481」となっています(製品によってサイズが異なる場合があります)。

*幅×奥行き×高さ(mm)

G-Tune PL-B-1050Ti

G-Tune PL-B-1050Ti
G-Tune PL-B-1050Ti
CPU : i5-10400
グラフィック : GTX 1050Ti
メモリ : 8GB
ストレージ : 256GB NVMe SSD

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関連記事 G-Tune PL-B-1050Tiレビュー

  • 超格安モデル
  • ゲーミングPC初心者向け
  • ゲームをたくさんやりたいならストレージ増設は必須

G-Tuneのゲーミングデスクトップパソコンの中で最も安いモデルの一つです。

メモリやストレージの容量を削ってスペックも抑えた代わりに非常に低コストとなっており、初心者がゲーミングPCに入門するならうってつけの超格安モデルです。

G-Tune PM-B-1660Ti-L

G-Tune PM-B-1660Ti-L
G-Tune PM-B-1660Ti-L
CPU : i5-10400
グラフィック : GTX 1660 Ti
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD

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関連記事 「G-Tune PM-B-1660Ti-L」レビュー

  • 格安モデル
  • ゲーミングPC初心者向け
  • 価格に見合ったスペック

「G-Tune PL-B-1050Ti」と同じ格安モデルですが、もうちょっと性能が欲しい、というライトゲーマーのためのデスクトップモデルです。

ライトゲーマー向けの価格帯のPCの中では最も手に取りやすいスペックと価格になっています。

G-Tune HL-B

G-Tune HL-B
G-Tune HL-B
CPU : i7-10700F
グラフィック : RTX 3060
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD

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関連記事 「G-Tune HL-B」レビュー

  • コスパ最高モデル
  • ミドルゲーマー向けの人気PC
  • コンパクトサイズで場所を取らないモデル

「G-TuneのゲーミングPCの中でコスパ最高のモデルはどれ?」と聞かれたら「G-Tune HL-B」は有力候補です。

 RTX 3060を搭載しレイトレーシングに対応、FPSからオープンワールドゲームまで、どんなゲームでも安定してハイクオリティでプレイできる、G-Tuneを代表するゲーミングPCです。

コンパクトなハンドル付きミニタワーモデルということもあって、G-Tuneのゲーミングデスクトップパソコン人気ランキングでは常に最上位に位置しています。

G-Tune HN-Z-3070Ti

G-Tune HN-Z-3070Ti
G-Tune HN-Z-3070Ti
CPU : i7-11700K
グラフィック : RTX 3070 Ti
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD/2TB HDD

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関連記事 「G-Tune HN-Z-3070Ti」レビュー

  • ヘビーゲーマー向けのハイエンドモデル
  • 快適に遊べないゲームはない
  • 大容量HDDでゲーム保存も安心

ワンランク上を目指すヘビーゲーマーに人気のゲーミングPCです。

非常にバランスの取れたパーツ構成で、このクラスのモデルなら快適にプレイできないゲームはないと言っていいレベルです。

「RTX 3070 Ti」「i7-11700K」というヘビーゲーマーを満足させるスペックだけでなく、ストレージ容量も大きいのでゲームをインストールしすぎてPCがパンパンになってしまった、なんて「ゲーマーあるある」を避けられるのも嬉しいです。

G-Tune HP-A

G-Tune HP-A
G-Tune HP-A
CPU : Ryzen 9 3900XT
グラフィック : RTX 3080
メモリ : 32GB
ストレージ : 1TB NVMe SSD/4TB HDD

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関連記事 「G-Tune HP-A」レビュー

  • 超高性能GPU
  • 4KゲーミングもVRゲームも余裕
  • ハードコアゲーマーのための超ハイエンドPC

ここまでくるとゲームプレイだけでなく、動画編集や配信といった使い方でも余裕で機能する、ゲーミングPCの枠を超えたハイエンドマシンです。

『Apex Legends』を240fps張り付きでプレイすることもできれば、最新AAAタイトルをレイトレーシングON+ウルトラ設定で快適にプレイすることもできます。

動画編集でもしないかぎり、4TB HDDにはどれだけゲームを詰め込んでもいっぱいにはなりません。

G-Tune XP-Z

G-Tune XP-Z
G-Tune XP-Z
CPU : i9-11900K
グラフィック : RTX 3090
メモリ : 32GB
ストレージ : 2TB NVMe SSD/4TB HDD

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  • なんでもできる最上級のゲーミングパソコン
  • プロゲーマーや人気ストリーマーが使うレベルのスペック
  • 高度な4K動画編集さえ可能

G-Tuneブランドの中でも最上位クラスのモデルです。

ハードコアゲーマー向けの超ハイエンドモデルで、CPU性能やストレージの多さを活かした配信や高度な動画編集にも力を発揮します。

超高性能モデルなだけあって値段もバカになりませんが、これまで使ってきたゲーミングPCとはまったく違う未知の体験を求める上級者の方におすすめです。

G-Tuneおすすめゲーミングノートパソコン

G-Tuneのおすすめゲーミングノートパソコンを紹介します。

スクロールできます
製品名ディスプレイ本体重量バッテリー持続リフレッシュレート
G-Tune P515.6型 フルHD2.03kg9.0時間60hz
G-Tune E5-16515.6型 WQHD1.73kg7.5時間165hz
G-Tune H515.6型 フルHD2.23kg11.5時間240hz

G-Tune P5

G-Tune P5
G-Tune P5
CPU : i7-10750H
グラフィック : GTX 1650
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD

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関連記事 「G-Tune P5」レビュー

「G-Tune P5」はG-Tuneのゲーミングノートパソコンの中で最も安価なモデルの一つです。

初心者向けのゲーミングノートパソコンとしてごく一般的な性能ですが、単純にこの値段でこれだけパーツが揃ったのがすごい、というタイプのモデルです。

このモデルで『Apex Legends』『フォートナイト』といったゲームをプレイしても普通に60fps安定するので、「低スペックなせいでまともにゲームができない」といった悩みとは無縁です。

G-Tune E5-165

G-Tune E5-165
G-Tune E5-165
CPU : i7-10870H
グラフィック : RTX 3060
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD

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関連記事 「G-Tune E5-165」レビュー

「G-Tune E5-165」は非常に特殊なゲーミングノートパソコンです。

ディスプレイはG-Tuneの他のゲーミングノートと同じ15.6インチですが、解像度がWQHDと高く、かなり「グラフィック性能重視」な仕様になっています。

一方リフレッシュレートも165hzとかなり高く、「ゲーミング性能重視」でもある欲張りモデルです。

ゲーミングノートPCとしてもかなり珍しいモデルなので注目度は高く、「G-Tune E5-165」シリーズはG-Tuneの人気製品ランキングでも上位です。

G-Tune H5

G-Tune H5
G-Tune H5
CPU : i7-10870H
グラフィック : RTX 3070
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD

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関連記事 「G-Tune H5」レビュー

G-Tune H5」はG-TuneブランドにおけるゲーミングノートPCの最高傑作です。

BTOショップのゲーミングノートでほとんど見かけないリフレッシュレート240hz、RTX 3070、ノートパソコンには珍しいメカニカルキーボード搭載、何時間ゲームプレイしても発熱を抑える冷却システム。

唯一弱点があるとすれば本体重量が2.23kgと持ち運びには不向きなことくらいで、他はヘビーゲーマーがゲーミングノートPCに求める全てを詰め込んだような夢のモデルです。

『Apex legends』で常時240fpsを出せるわけではありませんが、ノートパソコンを使って200fps前後でプレイできるのは感動的です。

ちなみに、『フォートナイト』のような比較的軽めのゲームなら常時240fpsを維持してプレイ可能です。

G-Tuneおすすめカスタマイズ

G-Tuneを購入するときの、おすすめカスタマイズ(一例)を紹介します。

G-Tune HN-Z-3070Ti
G-Tune HN-Z-3070Ti
CPU : i7-11700K
グラフィック : RTX 3070 Ti
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD/2TB HDD

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関連記事 「G-Tune HN-Z-3070Ti」レビュー

ここでは仮に「G-Tune HN-Z-3070Ti」のカスタマイズをしてみます。

実際に「G-Tune HN-Z-3070Tiの購入ページ」からカスタマイズ画面を確認しながら読んでみてください。ゲーミングPCとしてカスタマイズしたほうがいい点のみ説明します。

メモリ

メモリ

メモリは16GBあればたいていのゲームをプレイできます。

32GBが必要になるゲームというのは、『Microsoft Flight Simulator』など、極端に広大な世界を動き回るシミュレーター系のゲームくらいです。

自分がやりたいゲームの推奨スペックを調べてみて、「32GB」と表示されていなければ、あえてメモリを32GBに変える必要はありません。

SSD

SSDに関しては、できるだけ大容量のSSDを搭載しておくことを強くおすすめします。

HDDとSSDの違い」はゲーム中のロード時間にとどまらず、PCの起動時間、アプリの起動時間など、あらゆる場面で差がでます。

ゲームを大量にインストールする人ならもちろんSSDをできるだけ積んでおくべきですし、そうでない人でも長期的にみてSSDの量を多めにカスタマイズしておくことをおすすめします。

電源

電源をカスタマイズするかどうかはゲーマーによって意見が分かれるところです。

経験上、デフォルトのままでもこれといって問題を感じたことはありませんが、自作PCやゲーミングPC歴の長いヘビーユーザーの一部では「電源だけは一番高いやつにカスタマイズすべき」という主張が根強いです。

より詳しい議論を知りたい方は「パソコンが電源容量不足になったときの症状と原因」を参照してください。

PCケース

PCケース

ゲーミングPCブランドとしては珍しく、G-TuneはPCケースを変えることもできます。

これは完全に好みの世界なのでおすすめカスタマイズはとくにありません。自分の好きな、かっこいいケースを選べばいいのではないでしょうか。

G-Tune購入方法&支払い方法

G-Tuneの購入方法

STEP
購入したいPCのページを開く
STEP
「カスタマイズ・購入はこちら」ボタンを押す
「カスタマイズ・購入はこちら」ボタンを押す
STEP
自分の好きなカスタマイズを行う
自分の好きなカスタマイズを行う

具体的に何をカスタマイズできるのかは「G-Tuneおすすめカスタマイズ」で紹介しています。

STEP
内容の確認に進む
内容の確認に進む

カスタマイズと見積もり(合計価格)が済んだらカート内容の確認に進みます。

STEP
ご注文者情報・支払い方法の入力に進む
ご注文者情報・支払い方法の入力に進む

カート内容を確認したら「ご注文者情報・支払い方法の入力に進む」をクリック

STEP
支払い方法・氏名・住所・連絡先などを全て入力する
支払い方法・氏名・住所・連絡先などを全て入力する

入力し終えたら、あとは注文内容の最終確認をしてから注文を確定させ、購入完了です。

G-Tuneの購入方法

スクロールできます
支払い方法(個人)備考
クレジットカードDiners/VISA/Master Card/JCB/American Express
ショッピングローン(ジャックス)審査(書類不要)後、最大60回の分割払い
コンビニ決済セブンイレブン/ローソン/ファミリーマート/ミニストップ/セイコーマート
代金引き換えパソコン1台につき2,200円の手数料、キャンセル料20%
銀行振込注文確認メールにて振込先口座を案内

上記に加えて、2018年からは「Amazon Pay支払い」も可能になりました。細かい個人情報の入力が不要なので、最も楽な決済方法です。

このうち「代金引き換え」以外は注文と同時、もしくは注文完了後に支払い手続きが完了します。

入金確認は「銀行振込」だと平日10時~15時、「分割払い」は当日から翌日となります。その他の方法は注文と同時か直後にマウスコンピューター側から入金が確認されます。

G-TuneのゲーミングPCに関するよくある質問

「G-Tune」の評判ってどうなの?

「G-Tune」は他のゲーミングPCブランドと比べて性能が高め、かつ丁寧な品質で知られています。

スペックやデザインはトップクラスの評価で、値段はセール時を除けば平均的です。

ショップとしての評価は「マウスコンピューターの評判まとめ」をチェックしてください。

ゲーミングPCはデスクトップとノートのどっちがいい?

用途次第です。ベストなのは、予算に余裕があればデスクトップとノートを両方持っておくことです。

中古で「G-Tune」を買うのはNG?

中古のゲーミングPCはマイニングなどで酷使されている可能性もあり、どんなトラブルがあるかわからないので新品を買うようにしましょう。

CPUのAMDとインテルはどっちがおすすめ?

時期によってパーツの値段が変わるので、コスパ的に「今はAMDのほうがいい」「今はインテルのほうがいい」などと言われがちですが、どちらも性能的に明らかな差はありません。

グラボの在庫不足が話題ですが、ゲーミングPCを買うのに良い時期はきますか?

GPU在庫不足とグラボ品薄の原因」を読めばわかりますが、残念ながら、今年中に改善されるかどうかも分かりません。各社値上げしていってる状況なので「買い時」を待たず、欲しい時に買うのがベストです。

ヘッドセットやマウスといったデバイスはPCと同時に買うの?

最初から高いゲーミングデバイスを揃えるかどうかは予算と相談して決めましょう。

ただ、せっかくゲーミングPCを買ったなら、「ゲーミングデバイス」も一緒に揃えたほうがゲームを楽しめます。

デスクトップとノートで同じ名前のGPUでも別物って本当?

別物です。

デスクトップのGPUが「RTX 3060」と呼ばれるのに対し、ノート用のGPUは正確には「RTX 3060 Laptop GPU」といいます。性能もノート用GPUのほうが若干低いです。

「G-Tune」ゲーミングPC買ってまともにゲームできるまでの時間ってどのぐらい掛かりますか?

段ボールから開封する時間を含めても、30分でゲームが出来ます。面倒なセッティングはありません。

「G-Tune」のパソコンで動画編集やCG作成はできる?

できます。もしゲームよりもクリエイター作業をメインに使うなら同じマウスコンピューターの「DAIV」のPCをおすすめします。

こちらの記事にて、BTOショップ比較一覧やおすすめBTOショップの特徴や評判を紹介しています。ぜひチェックしてください。

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