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uruca(うるか)のApex設定まとめ|元競技勢、現人気ストリーマーの経歴とデバイス・マウス感度などを紹介!

うるかのApex設定まとめ

この記事では、元プロゲーマーであり、現「Crazy Raccoon」 ストリーマー部門所属のruruca(うるか)さんの『Apex Legendes』での設定や使用デバイス、PCの情報をまとめています。

上記の項目について紹介しています。

当サイトでは、真の推奨スペックをまとめた「Apex LegendsのおすすめゲーミングPC」について紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

uruca(うるか)のプロフィール

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名前uruca(うるか)
本名不明
あだ名・愛称うるかさん
誕生日1999年1月23日(推定)
年齢23歳(2022年現在)
所属チームDeToNatorCrazy Raccoon
SNSTwitterTwtichYouTube
uruca(うるか)さんのプロフィール

uruca(うるか)さんは、「Crazy Raccoon」に所属するストリーマーです。

元々は『OverWatch』のプロゲーマーで、『Apex Legends』のプロに移行後、日韓1位獲得、ランク世界3位到達など、日本人で唯一Apexのトロフィーを持つ実力の高いプレイヤーです。

そして2021年7月から「Crazy Raccoon」に加入し、現在はストリーマーとして活動しています。

競技シーンにいた強さは今でも健在で、CRカップなど『Apex Legends』のストリーマーが集まる大会に参加して活躍を続けており、人気が高いプレイヤーです。

元DTNのAleluさん、個人Vtuberの渋谷ハルさんなどと仲が良く、フルパーティーでランクを回して、殆どのシーズンで上位750名である最高ランクプレデターをキープしています。

本名公開や顔出しはしておらず、理由として自分のゲームプレイに集中して見て欲しいからと語っていました。

出身地も不明で年齢も公開していませんでしたが、2019年1月に「成人式楽しかった」とツイートしているので、おそらく2022年現在は23歳の可能性が高いです。

他にも『League of Legends』や『VALORANT』などをプレイしており、何をやっても上手な、ゲームセンスが高いプレイヤーです。

2016年11月29日~2017年4月21日DetoNator5 OverWatch部門
2017年6月~USG Iridata OverWatch部門
2020年1月26日~DONUTS USG Apex部門
2020年5月14日~2020年12月30日BBV(Black Birl Ventus)Apex部門
2021年1月1日~2021年6月30日Reignite Apex部門 (1月28日以降ストリーマー部門)
2021年7月25日~現在Crazy Raccoon ストリーマー部門

uruca(うるか)の使用デバイス一覧

ここでは、uruca(うるか)さんが使用しているデバイス一覧をまとめています。

デバイスのおすすめ部分についても紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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ゲーミングマウスゲーミングキーボードゲーミングモニターマウスパッドヘッドセット
G703h
G703h
G PRO X
XL2546K(推定)
BenQ XL2546K
QCK heavy
Arctis 7P
Arctis 7P

本人のSNSなどを参考にしてまとめていますが、個々に確認を取っているわけではありません。

本人がデバイスの更新などをした場合には掲載されている情報が100%確実ではないことがあるのでご了承ください。

掲載されている情報が違う場合は、お問い合わせフォームにて参考となるソースを記載した上で情報提供のご協力をお願いいたします。

uruca(うるか)の使用マウス

Logicool G(ロジクール G)
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接続方式LIGHTSPEEDワイヤレス
重さ95g
ボタン数6
DPI100-25,000
センサーHERO16Kセンサー
形状左右非対称(エルゴノミクス形状)
『Logicool G703h』のスペック
  • 有線を超えた無線技術採用
  • 超繊細に検出する高性能センサー
  • バッテリー長持ちで即充電
  • かぶせ持ちにピッタリ

G703h」は、ゲーミングデバイスメーカーLogicoolが提供する、大きめなゲーミングマウスです。

耐久性が高く安心感があり、手にフィットするエルゴノミクスデザインで、かぶせ持ちの方にピッタリなマウスです。

約5分の充電で2.5時間の操作が可能なため、少しの間有線で繋げば、長時間ワイヤレスで使用可能で、フル充電では約60時間の使用することができます。

さらにワイヤレス充電に対応していて、別売りのPOWERPLAYマウスパッドを使えば、面倒なケーブルの付け外しから解放され、充電不要なワイヤレスマウスにすることが可能です。

他にもおすすめのマウスを知りたい方は「Apexにおすすめのゲーミングマウス」で詳しく紹介しています。

関連記事 Apex おすすめ マウス

uruca(うるか)の使用ゲーミングキーボード

Logicool G(ロジクール G)
¥15,980 (2022/12/04 09:49時点 | Amazon調べ)
続方式USB有線
バックライト有り
青(切り替え可能)
サイズテンキーレス
配列日本語
『Logicool GPRO X』のスペック
  • 軸が入れ替え可能
  • ケーブル着脱可能
  • 人気FPSゲームでのプロ使用率上位
  • Amazonゲーミングキーボード部門ベストセラー1位

G PRO X」は、ゲーミングデバイスメーカーLogicoolが提供する、高性能なゲーミングキーボードです。

軸を交換することが可能で、購入時に選択するか、別売りのキースイッチを購入して赤軸・茶軸に変更することができます。

移動キーなどよく使うキーは赤軸、それ以外のキーは青軸など自分好みにカスタマイズが可能です。

また、専用ソフトウェアの「G HUB」を導入すれば、各キーの役割やバックライトの光り方をカスタマイズすることができます。

プロ使用率で上位なうえ、Amazonのベストセラー1位でもあるので、「PCゲームを本気でやってみたい!」という方におすすめのゲーミングキーボードです。

関連記事 Apex おすすめ ゲーミングキーボード

uruca(うるか)の使用モニター

uruca(うるか)さんはモニターについて公開していませんが、競技シーンにいたプレイヤーなので、240Hz以上の高性能なモニターを使っている可能性が高いです。

そのため、今回はリフレッシュレート240Hzの多くのプロゲーマーが使用している人気なモニターを紹介します。

アイ・オー・データ
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応答速度0.5ms
リフレッシュレート240Hz
インチ24.5インチ
パネルTN液晶
解像度フルHD
出力HDMI×3・DP×1
『BenQ ZOWIE XL2546K』のスペック
  • DyAc+技術で素早い動きも視認しやすい
  • 世界大会で使用されるプロ仕様
  • 頑丈でコンパクトなスタンドでデスクがスッキリ

BenQ ZOWIE XL2546K」は、BenQがゲーマー向けに提供しているZOWIEブランドのゲーミングモニターです。

240Hzと高いリフレッシュレートで、映像の枚数が多く急な接敵にも素早く反応し、さらに細かく追う事ができます。

さらに、ブレを抑えるDyAc+という機能が採用されていて、残像が軽減されているためFPSで敵を視認しやすくなります。

BenQ ZOWIE XL2546K」は、撃ち合いを支えてくれるFPSプレイヤー向けの最強ゲーミングモニターです。

関連記事 Apex おすすめ ゲーミングモニター

uruca(うるか)の使用マウスパッド

SteelSeries
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ブランドSteelSeries
サイズ450×400×6mm
素材クロス(布)
滑りやすさバランス型
『SteelSeries QCK heavy』のスペック
  • 良く滑り、良く止まるバランスタイプ
  • コスパが良い
  • 厚みやサイズが異なるモデルが販売されている

QCK heavy」は、SteelSeriesが提供しているマウスパッドQCKシリーズの、厚みがあるモデルです。

他のラインナップには、標準モデルであるQCK、エッジ加工がされたEdge、uruca(うるか)さんが使用している厚みがあるHEAVY、プラスチック板のようなハードがあります。

細かい糸で編み込まれた布製で、凹凸感が無くフラットなので軽快なマウス操作が可能です。

筆者も同じマウスパッドを使用していますが、良く滑り、良く止まるバランス型のマウスパッドで、非常に心地よい操作感です。

関連記事 FPSにおすすめのマウスパッド

uruca(うるか)の使用ヘッドセット

SteelSeries
¥25,300 (2022/12/04 21:50時点 | Amazon調べ)
メーカーSteelSeries
密閉型
ドライバーダイナミック型
接続方式USB-TypeC/TypeA/microUSB/3.5mm
マイク搭載
ケーブルの長さ1.3m
最大連続動作時間24時間
「SteelSeries Arctis 7P」のスペック
  • 丈夫さと快適さが追及されている
  • クリアなノイズキャンセリングマイク
  • 友達と同時に音を聴ける共有機能
  • 足音や銃声が強調される高音質なサウンド

SteelSeries Arctis 7P」は、ゲーミング周辺機器を扱うSteelSeriesの高性能なヘッドセットです。

白と青のかわいらしいデザインでありながら、スチール製のヘッドバンドは軽量で耐久性に優れているので、生涯にわたって使用することができます。

密閉型と開放型がありますが、Arctis7Pは特にしっかりとした密閉型なので、外部の音を遮断しゲーム音に没頭することが可能です。

Arctisの高品質なスピーカードライバーで、足音や銃声などのサウンドが強調されるように構造が考えられています。

また、ノイズキャンセリングマイクが付いているので、クリアな音声で仲間と通話することができます。

関連記事 おすすめのゲーミングヘッドセット

uruca(うるか)のPCスペック

uruca(うるか)さんは公開している情報が少なく、PCスペックについても公開していませんでした。

Twitterから、2021年にCRカップ配信のため2PCにしたこと、2019年に購入したPCは20万円ということがわかりました。

また、uruca(うるか)さんが所属しているCrazyRaccoonはガレリアの提供を受けており、CRコラボPCを販売しています。

今回はCRコラボPCラインナップの上から3番目の、CRA7C-R38Tを使用していると仮定して、近いスペックのPCを紹介していきます。

コラボPCはCRのイメージカラーの赤黒を基調に作られたデザインで、黒いスモークがかかったクリアケースの中に赤く光るファンが見えて、非常にかっこいい外装です。

CR PC

ガレリアで販売されているuruca(うるか)のスペックに近いモデル

ガレリア XA7C-R38T
ガレリア -R38T
CPU : Core i7-12700
グラフィック : RTX 3080 Ti
メモリ : 16GB SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD

ドスパラで詳細・価格を見る

ドスパラが展開しているゲーミングPCブランドのガレリアは他BTOショップとくらべても納期が早く、「早く手元にゲーミングPCがきてほしい!」という方におすすめのブランドです。

XA7C-R38Tは、ガレリアが販売しているPCの中でCRA7C-R38Tのスペックに近いゲーミングPCです。

CPUにはIntelのCore i7-12700が搭載されており、ゲームプレイの安定感はもちろん、配信や動画編集も高いレベルで行えます。

GPUにはNVIDIAのRTX 3080Tiが搭載されており、ほとんどのゲームを高画質設定でプレイすることができる上位モデルです。

SSDは1TBで、普通に使うには十分な容量を扱うことができます。高いレベルでFPSなどのゲームを行いたい方には、非常におすすめのPCです。

G-Tuneで販売されているuruca(うるか)のPCスペックに近いモデル

G-Tune HP-A-3080Ti
G-Tune XP-Z-LC
CPU :AMD Ryzen™ 7 5800X
グラフィック : RTX 3080Ti
メモリ : 32GB
ストレージ : 1TB NVMe SSD/4TB HDD

マウスコンピューターで詳細・価格を見る

HP-A-3080Ti」は、G-TuneでCRA7C-R38Tに近いスペックのモデルです。

CPU、GPUともに高性能なPCなので、安定したfps値でゲームをプレイすることができます。

メモリが32GB余裕があるので配信や動画編集も高いレベルで行うことができるスペックです。

高価なGPUでは発熱が心配されることが多いですが、G-Tuneのフルタワーケースで内部には余裕があり、冷却のためのエアフローがよく考えられています。

オプションでさらに冷却性能を向上させたり、ライトアップやパネル変更も可能です。

ストレージも1TBSSDと4TBのHDDが内蔵しているので、動画投稿を考えている方でも安心の容量です。

uruca(うるか)の『Apex Legends』の設定

ここでは実際にuruca(うるか)さんが『Apex Legends』でどんな設定でゲームをプレイしているかを記載していきます。

こちらも以下のSNS、YouTube動画などを参考にして作成しています。

こちらも本人のSNSなどを参考にしてまとめていますが、個々に確認を取っているわけではありません。

設定の更新、一時的な変更によって掲載されている情報が最新のものではない可能性があります。

掲載されている情報が違う場合は、お問い合わせフォームにて参考となるソースを記載した上で情報提供のご協力をお願いいたします。

uruca(うるか)のマウス設定

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DPI400
ゲーム内感度2.6
ADS感度1.0
マウス加速オフ
マウス反転オフ
ライティングエフェクトオン

振り向きが19.98cmなので、『Apex Legends』プレイヤーの中ではローよりのミドルセンシです。

uruca(うるか)のキーボード設定

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前進W/マウスホイール下
後退S
左へ移動A
右に移動D
スプリント左SHIFT
ジャンプスペース/マウスホイール上
しゃがみ(切り替え)左ALT
しゃがみ(ホールド)マウスサイドボタン
戦術アビリティQ
アルティメットアビリティZ
アクション/拾うE
アクションボタンの別設定X
インベントリ左TAB/I
マップM
攻撃左クリック
射撃モード切り替えB
照準器エイム(切り替え)右クリック
照準器エイム(ホールド)
格闘
リロードR
武器切り替え
武器1を装備1
武器2を装備2
武器を収めるX
グレネード装備G
サバイバルアイテムH
装備中の回復アイテムを使用4
注射器を使用
医療キットを使用
シールドセルを使用
シールドバッテリーを使用
フェニックスキットを使用

面白いのは、格闘ボタンを設定していないところです。

uruca(うるか)さんの「特に使わないから」という理由にパーティーの仲間や視聴者からおかしいと言われながらも、「ここまでくるともう意地」と頑なに変えない姿勢をとっています。

uruca(うるか)の『Apex Legends』でのビデオ設定

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画面モードフルスクリーン
縦横比16:10
解像度1680×1050
明るさ50
視界(視野角)110
FOVアビリティ・スケーリング無効
スプリント時の視点のゆれ
NVIDIA Reflex無効
垂直同期無効
解像度適応の目標FPS0
アンチエイリアスなし
テクスチャストリーミング割り当てなし
テクスチャフィルタリングバイリニア
アンビエントオクルージョン品質無効
サンシャドウ範囲
サンシャドウディテール
スポットシャドウディテール無効
空間光無効
ダイナミックスポットディテール無効
モデルディテール
エフェクトディテール
衝撃マーク
ラグドール

EVA8が当てやすくなるからという理由で、縦横比を16:10にして画面を引き延ばしています。

uruca(うるか)の使用デバイスまとめ

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ゲーミングマウスゲーミングキーボードゲーミングモニターマウスパッドヘッドセット
G703h
G703h
G PRO X
XL2546K(推定)
BenQ XL2546K
QCK heavy
Arctis 7P
Arctis 7P
  • uruca(うるか)さんは、SteelSeriesのデバイスを好んで使用している(以前は全てSteelSeries)
  • 使用しているデバイスは、Amazonの人気モデルが多い
  • 所属チームとガレリアのコラボPCが販売されている

uruca(うるか)さんの使用しているデバイスはすべてAmazonから購入することが可能となっているので、同じデバイスを使用してみたい方はぜひチェックしてみてください。

また、当サイトではFPSプレイヤーやゲーマーに向けたおすすめのゲーミングデバイスをまとめています。

具体的な選び方やメリットまで詳しく解説しているので、気になった方はぜひ参考にしてみてください。

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