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『VALORANT』におすすめのゲーミングモニター プロ使用率が高いモデルを中心に、撃ち合いで有利になるモニターを紹介!

VALORANTおすすめモニター アイキャッチ

『VALORANT』で使用するゲーミングモニターは、一体どのようなものが適していて、どのモデルがおすすめなのか。

上記の項目をポイントに詳しく解説していきます。

また当サイトでは『VALORANT』の推奨スペックをまとめた『VALORANT(ヴァロラント)』おすすめゲーミングPCも紹介しているので、モニターとあわせてチェックしてみてください。

スクロールできます
おすすめモニターメーカー応答速度リフレッシュレートインチパネル
Dell AW2523HF
Dell0.5ms(GtG)360hz24.5IPS
BenQ XL2546K
BenQ XL2546
BenQ0.5ms(GtG)240hz24.5TN
Acer XV253QXbmiiprzx
Acer0.5ms(GtG)240hz24.5IPS
BenQ XL2411K

BenQ1ms(GtG)144hz24TN
Dell G2422HS
Dell 1ms(GtG)165hz23.8IPS
目次

『VALORANT』におすすめのゲーミングモニター

実際に『VALORANT』をプレイするにおすすめなゲーミングモニターを紹介します。

スクロールできます
おすすめモニターメーカー応答速度リフレッシュレートインチパネル
Dell AW2523HF
Dell0.5ms(GtG)360hz24.5IPS
BenQ XL2546K
BenQ XL2546
BenQ0.5ms(GtG)240hz24.5TN
Acer XV253QXbmiiprzx
Acer0.5ms(GtG)240hz24.5IPS
BenQ XL2411K

BenQ1ms(GtG)144hz24TN
Dell G2422HS
Dell 1ms(GtG)165hz23.8IPS

当サイトで紹介している以外にもAmazonには『VALORANT』におすすめのゲーミングモニターモデルはあるので、気になった方は以下のランキングも参考にしてみてください。

\Amazonの人気商品/

【最高級】Dell AW2523HF 

Dell
¥49,800 (2024/05/17 21:39時点 | Amazon調べ)
サイズ応答速度リフレッシュレートパネル
24.5インチ1ms(GtG)360HzIPS

最高級の360Hzゲーミングモニター

IPSパネルでありながら、驚異の360Hzと応答速度1ms(GtG)を誇るハイスペックモニターです。

360fpsというとかなりのハイスペックPCでなければ出せないと思うかもしれませんが、『VALORANT』は比較的軽いゲームなのでミドルスペックあたりのゲーミングPCであれば360fpsが実現可能です。

モニタースタンドが約60cmと大きめですが高さと角度を自由に変えられて、ケーブル収納も備わっているため見た目もスッキリとすることが可能です。

少しの遅延も許さない、信頼と実績のあるゲーミングモニターを求めている方におすすめです。

\ FPS最強のゲーミングモニター /

【プロ使用率一位】BenQ XL2546K

ベンキュージャパン
¥74,545 (2024/05/16 23:12時点 | Amazon調べ)
サイズ応答速度リフレッシュレートパネル
24.5インチ0.5ms(GtG)240HzTN
使用プレイヤー:MaKo,Asuna,Mazino

『VALORANT』プロ使用率No.1

BenQがプロシーンで提供するブランドZOWIEシリーズのゲーミングモニターです。

プロゲーマーが設定している画質などの設定を、専用のアプリを使用してダウンロードして使用することが可能で、モニター設定をプロと同じ仕様にできます

最速レベルの0.5ms(GtG)でほぼゼロに等しい低遅延を誇るので、まさにeスポーツでプロが使用するにふさわしい反応速度となっています。

『VALORANT』のプロシーンで使用されているということは、性能に信用と実績があるので安心しておすすめできるゲーミングモニターです。

\ プロ人気が高い240Hzモデル /

【IPS240Hz】Acer ‎XV253QXbmiiprzx

日本エイサー
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サイズ応答速度リフレッシュレートパネル
24.5インチ0.5ms(GtG)240HzIPS

240Hzの高画質・広視野のゲーミングモニター

こちらはIPSパネルと240Hzという構成になっていて価格を抑えられており、機能面でも上位モデルと同じものが搭載されているので「最上位モデルはちょっとオーバースペック」と思っている方におすすめできます。

さらにIPSかつ応答速度は0.5msと最速なので、FPSゲームとの相性もバッチリとなっています。

画面を特に注視する『VALORANT』を始めとするFPSにとても向いているゲーミングモニターです。

\ 高性能・高速のゲーミングモニター /

【良コスパ】BenQ XL2411K

ベンキュージャパン
¥28,450 (2024/05/13 01:00時点 | Amazon調べ)
サイズ応答速度リフレッシュレートパネル
24インチ1ms(GtG)144HzTN

eスポーツモデルを高コスパで体験

BenQ XL2546K」と同シリーズのeスポーツ向けモデルで、こちらは144Hzになります。

プロ設定をダウンロードして使用できる機能などのユーティリティは同じものが実装されているので、eスポーツで活躍するゲーミングモニターを手軽に体験したい方におすすめできます。

応答速度は0.5msほど増えていますが、違いを体感できない誤差レベルなので気にしなくても大丈夫です。

\ 高性能&良コスパの144Hzモニター /

【格安165Hz】Dell G2422HS

Dell
¥28,000 (2024/05/15 07:27時点 | Amazon調べ)
サイズ応答速度リフレッシュレートパネル
23.8インチ1ms(GtG)165HzTN

格安ながら1ms応答速度・165Hzの高性能モニター

2万円前後とゲーミングモニターの中では格安ながら、1ms応答速度と165Hzのリフレッシュレートを実現しているゲーミングモニターです。

もちろん『VALORANT』において最低でも欲しい144fpsを確保できるので、できるだけ価格を抑えて165Hzモニターがほしい方におすすめです。

\ 165Hzの入門用にもおすすめ /

【ホワイトカラー】Pixio PX257 Prime White

サイズ応答速度リフレッシュレートパネル
24.5インチ1ms(GtG)144HzIPS

3万円以内でIPSパネルを体験できるモニター

Pixioの「PX257 Prime」は、発色の良いIPSパネルを採用しつつ、3万円以内とかなり抑えた価格が魅力なモニターです。

ブルーライトカットを低減する機能を搭載しているので、長時間のゲームプレイでも目の負担をやわらげられます。

ホワイトカラーの上品で美しい塗装も魅力的で、デスク環境をオシャレに演出できます。

\ ホワイトカラーでオシャレに /

『VALORANT』に適したゲーミングモニターとは?

『VALORANT』に適したゲーミングモニターの選び方

ここでは『VALORANT』用にゲーミングモニターを選ぶには、どこをポイントにすれば良いのかを詳しく解説します。

リフレッシュレートに関する詳しい説明は「リフレッシュレートとは何か?」で紹介しているので、参考にしてみてください。

応答速度で選ぶ

応答速度で選ぶ

液晶ディスプレイの応答速度とは、画面の色が「黒→白→黒」と変化するときに要する時間だ。

単位には「ms」(ミリ秒、1msは1秒の1000分の1秒)が使われる。応答速度が「12ms」の液晶ディスプレイは、画面の色が「黒→白→黒」と変化するときに12msの時間がかかるということだ。

by.EIZO

この説明は間違っていません。

ただ、厳密に言うとゲームをするうえで本当に重要なのは「黒でも白でもない色→黒でも白でもない色」へと変化する時間です。

そうした応答速度は「1ms(GtG)」という風に書かれます。GtGとは「Gray to Gray」の略で、先述した黒・白以外の色から別の色へと変化する速さの表記です。

ただの「応答速度1ms」より「応答速度1ms(GtG)」のほうが実践的で重要ということですが、大まかな目安として「応答速度1msはかなり早い」という認識で問題ありません。

そのため、『VALORANT』用にモニターを選ぶ際の応答速後は1ms以下が特におすすめです。

応答速度の表記(1msや5msなど)は数字が小さければ小さいほど良いです。『VALORANT』などのFPSにおいて反射神経を要するゲームには1ms以下のモニターを選びましょう。

画面サイズで選ぶ

サイズで選ぶ
サイズ(インチ)幅(mm)高さ(mm)
20443249
21465262
22487274
23509286
24531299
25553311
26576324
27598336
16:9モニターのサイズ表

モニターまで1m以内の距離で使用するのであれば、一般的な大きさの24インチ前後のフルHDモニターがベストです。

また、1m以上モニターから体を離す場合や、大画面での迫力を求める方は27インチの解像度がWQHQ以上サイズがおすすめです。

なぜ大きいモニターは解像度の高いものが良いのかというと、大きいモニターで解像度が低いものを映すと、その画像は拡大されてぼやけて映ってしまいます。

そのため、大きいモニターはWQHQか4Kの解像度でドットの密度を濃くすることで真価を発揮します。

上記の表を参考に、自身のモニターまでの距離と設置スペースに応じてサイズを選びましょう。

液晶で選ぶ

液晶パネルで選ぶ

パネルにはVA、TN、IPSの3種類あり、それぞれ特徴があります。

ここではそれぞれの特徴や向いている用途について紹介します。

パネルの種類メリットデメリット向いている用途
VAコントラストの幅が広い
視野角はIPSとTNの中間
TNパネルより応答速度が遅め映像鑑賞に最適
TN価格が安い
応答速度が早い
視野角が狭いゲーム向き
IPS視野角が広い
正確な色を表現できる
VAより白っぽくなる
価格が高め
イラストや写真編集などのクリエイター作業向け
パネルの種類と特徴

VAパネルの特徴

ほどほど広い視野角と、遮光性が高い作りなのでくっきりとした黒色を表現できるので色にメリハリが付くため、テレビによく使われ映像鑑賞に向いているパネルです。

IPSより応答速度が速く、TNより視野角が広く色表現が得意なので、他の2つのパネルの中間といった感じの性能です。

TNパネルの特徴

価格が安く、応答速度が速いことが特徴で高Hzゲーミングモニターの主流となるパネルです。

コスパがよく高Hzなモニターを作れるパネルなので、『VALORANT』などの反応速度が求められるゲームはこのパネルを選ぶと良いでしょう。

一方で視野角が狭いので、斜めからモニターを覗くと画面がぼやけたり薄く見えたりしますが、ゲームをプレイする時に斜めからモニターを見たりはしないので問題ないでしょう。

IPSパネルの特徴

圧倒的な視野角と詳細な色表現が可能なパネルで、レントゲンなどの画像に正確さが求められる医療現場でも活躍しています。

正確な色表現ができるかわりに応答速度はTNパネルよりも遅いので、イラストや動画編集などを行うクリエイター向けと言える性能です。

『VALORANT』に使用するパネルタイプはコスパがよく応答速度が早いTNがおすすめです。

リフレッシュレートで選ぶ

fpsとHzの関係性

『VALORANT』を始めとするFPSを快適にプレイするには144fps以上での環境がベストです。

注意点として144fpsを実現するためには、144Hz対応モニターと144fpsを出せるゲーミングPCが必要になります。

144fpsを発揮できるPCなのに60Hzのモニターを使用していては60fpsしか出ませんし、逆に144Hzのモニターを使用しているのにPCが非力で60fpsしか出ない場合も60fpsしか出ません。

各Hzによる違いを表した検証動画

価格で選ぶ

ゲーミングモニターは、主にパネルの種類、サイズ、解像度、リフレッシュレートで価格が変わってきます。

その中で自分の予算と相談して買う場合は、コスパが良いモデルを探すと思います。

当サイトでは144fps出せるコスパがいいモデルや、とにかく最高峰のゲーミングモニターなどを紹介しているので参考にしてください。

プロ利用のモデルで選ぶ

プロが使用するモデルで選ぶ

どのゲーミングモニターが良いか迷ったら、とりあえずプロシーンで使われているモニターを選んでも全く問題ありません。

プロが使用しているということは、それだけ性能が高くゲームで最高のパフォーマンスが発揮される保証がされているからです。

『VALORANT』における「プロが使用するモニターランキング」を見ると圧倒的に「BenQ ZOWIE」シリーズが多いので参考にしてください。

プロ使用率

『VALORANT』でゲーミングモニターを使用するメリット

『VALORANT』でゲーミングモニターを使用するメリット
メリット
デメリット
  • 普通のモニターと比べて、明確に強くなれる
  • 描画が快適になり、敵の動きが見やすくなる
  • モニターに搭載されている機能で、暗いところが見やすくなる
  • 目に優しい機能もあるので長時間プレイもしやすい
  • モニターの価格が高い
  • ある程度PCのスペックが必要

『VALORANT』は比較的スペックがゆるいゲームなので、高Hzのモニターを活かしやすいです。

そのため、ゲーミングモニターを使用することは特におすすめでき、反応速度が特に重要視される『VALORANT』は普通のモニターからゲーミングモニターに変えることで、明らかに快適にプレイができ戦闘で強くなれます。

さらにゲーム内の視認性を上げる機能、ティアリングやブルーライトカットなどの目の負担を軽減する機能により長時間プレイがしやすくなっています。

高リフレッシュレートのゲーミングモニターによる効果

高いリフレッシュレートを持ったモニターは、とにかく描画が快適になり高速で動き回る敵や、障害物から突然出てくる敵に素早くエイムがしやすくなります。

フレームレート
フレームレート(fps値)とは”1秒間に何フレームの画像を表示しているか”ということです。fpsの値が高ければ高いほどなめらかに画面が動きます。
ゲームのフレームレートが高ければ高いほど映像は滑らかになり、3D酔いしにくくなり、快適に操作できるようになります。

それだけでなく、フレームレートに比例してプレイヤーの反応速度も上がり、対戦ゲームではフレームレートが高いほうが有利になります。
フレームレートについてもっと詳しい解説を読みたい方は「フレームレートとは何か?」を参考にしてください。

上記の説明を見ると分かるように、30fpsと60fpsじゃ動きの滑らかさがまったく違い、144fpsだと更に滑らかに動きます。

この滑らかさを画面上に表示してくれるのが高リフレッシュレートのゲーミングモニターの役割であり、戦闘面で有利になる理由の1つです。

ゲーミングモニターに関するよくある質問

60fpsと144fpsには大差がないって言っている人がネットにいるけど本当ですか?

間違いです。その人がまともに体感していないだけだと思います。

60fpsと144fpsは誰にでも見分けられます。

フレームレート(fps)とは何か?」でも動画付きで詳細に解説していますが、FPSのフレームレートが60fpsだと「ちょっとガクガクでプレイしにくい」と感じるレベルで、144fpsだと「快適」に感じられます。

普通のテレビでゲームをプレイすれば一発でわかります。「テレビはPCモニターとして代用できる?」で比較しています。

当サイトでは他にも「VALORANTにおすすめのゲーミングマウス」も紹介しているのでチェックしてみてください。

144fpsと240fpsには大差がないって言っている人がネットにいるけど本当ですか?

半分本当で半分間違いです。ゲームによっては、144fps以上のフレームレートが出ないようになっていたりしますし、そもそもほとんどのゲームは144fpsあれば十分快適にプレイできます。

「240fpsが必要」なのは対戦型ゲーム、特にFPSやTPSだけです。『VALORANT』や『フォートナイト』のようなゲームでは、144fpsと240fpsで有利不利が生まれます。

「144hzモニターだと撃ち勝てないのに240hzモニターなら撃ち勝てる」経験が何度も続いて、「やっぱり差があったんだ」と気付く人も多いです。

当サイトでは他にも「おすすめの240hz対応ゲーミングモニター」も紹介しているのでチェックしてみてください。

140/240hzモニターを使っているのに140fps/240fpsが出ない。モニターの設定がおかしい?

よくある設定ミスとしては、デスクトップを右クリック→ディスプレイ設定→ディスプレイの詳細設定のリフレッシュレートが60hzや59hzに設定されてしまっている場合です。

プロパティから画面のリフレッシュレートを240ヘルツに設定すればすぐに直ります。「リフレッシュレートとは何か?」では画像付きでリフレッシュレートの確認方法を詳しく解説しています。

144/240hzモニターを買ったらすぐにFPSで強くなれますか?

なれます。

もしあなたが初心者ならそもそもそのゲームを上手くなる必要がありますが、ゲームに慣れているプレイヤーであれば、60hzモニターから144hzモニター、144hzモニターから240hzモニターに変えただけで劇的に空間把握能力やエイム力・反応がアップし、中級者の人程効果的です。

>>ゲーミングモニターおすすめモデル一覧を見る

中古のモニターをメルカリで買おうと思うのですが、大丈夫ですか?

おすすめしません。

中古モニターによくあるのは、いわゆる「ドット落ち」で画面が見づらくなっていたり、部品が足りずにモニターの角度調整ができなくなっていたり、古くてモニターが黄ばんで汚れたいたり傷だらけだったりなど。

せっかく144hz/240hzモニターで快適なゲーミング環境を作ろうとしている人のテンションを下げるような不具合に遭遇しがちなので、おすすめできません。

144hz/240hzモニターはどのケーブルに対応していますか?

HDMIやディスプレイポートは当然使えますが、詳しくはモニターによって異なるので、Amazonページなどの「接続端子」もしくは「入出力端子‎」の項目をよく読んでみてください。

ゲーミングモニターでよく聞く「黒画面の挿入」とはなんですか?

ゲームプレイ中の残像感を減らすため、フレーム間に一瞬黒画面を挿入することで残像感を減らす技術のことです。最近はどのメーカーのモニターも「DyAc+」「MPRT」「ELMB」など違う名前を付けて似た機能を搭載しています。

フレーム間に黒画面を挿入することで視認性はアップしますが、ごくわずかな遅延が生まれる可能性があることを危惧してこの機能をオフにしているプロゲーマーも存在します。

ゲーミングモニターの設置って時間がかかるんじゃないの?

段ボールから開封する時間を含めても、10分ほどでPCと接続出来ます。面倒なセッティングはありません。

ゲーミングモニターのメーカーは結局どこが一番いいですか?

この記事で厳選して紹介した「BenQ」や、Dellの「ALIENWARE」はどれもおすすめです。

144hz/240hzモニターのメーカーで買ってはいけないところはありますか?

どのメーカーも競争しながら優れた商品を出しているので特別ダメなメーカーはありませんが、聞いたこともないブランドの製品はおすすめしません。単純にコスパが悪いです。

VALORANTで勝つためにモニター以外で必要なデバイスはありますか?

「マウス」「キーボード」「ヘッドセット」など『VALORANT』に重要なデバイスはたくさんあります。

当サイトでは、「VALORANTおすすめマウス」「VALORANTおすすめキーボード」「VALORANTおすすめゲーミングヘッドセット」も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

『VALORANT』におすすめなゲーミングモニターまとめ

スクロールできます
おすすめモニターメーカー応答速度リフレッシュレートインチパネル
Dell AW2523HF
Dell0.5ms(GtG)360hz24.5IPS
BenQ XL2546K
BenQ XL2546
BenQ0.5ms(GtG)240hz24.5TN
Acer XV253QXbmiiprzx
Acer0.5ms(GtG)240hz24.5IPS
BenQ XL2411K

BenQ1ms(GtG)144hz24TN
Dell G2422HS
Dell 1ms(GtG)165hz23.8IPS
  • 『VALORANT』は最低でも144Hzのリフレッシュレートがあるモニターが必要
  • 応答速度は1ms以下がベスト
  • 迷ったらプロが使用するモデルがおすすめ
  • 格安モデルでも十分『VALORANT』は快適にプレイできる

『VALORANT』を始めとするFPSゲームは、高いfpsで滑らかな描写をモニターに映し出すことが勝つためには必要なゲームです。

比較的『VALORANT』はPCへの負荷が軽いゲームなので、高fpsを実現しやすいため高Hzのゲーミングモニターが活かしやすいタイトルと言えます。

今回の記事を参考に、自身に合ったゲーミングモニターを探してみてください!

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