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1tappy(わんたっぴー)の『Apex Legends』での設定まとめ|1v1大会優勝実績を持つ最強プレイヤーのデバイスやPCスペック、感度を詳しく紹介!

1tappyのApex設定まとめ

この記事では、『Apex Legends』で活躍する、1tappy(わんたっぴー)氏の使用デバイスや情報、設定をまとめています。

上記の項目について紹介しています。

当サイトでは、真の推奨スペックをまとめた「Apex LegendsのおすすめゲーミングPC」について紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

1tappy(わんたっぴー)のプロフィール

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名前1tappy(わんたっぴー)
本名いせぎ みひろ
出身日本
あだ名・愛称たぴ
誕生日2000年10月1日
年齢21歳(2022年現在)
所属チームDetonatioN Gaming(DNG)
SNSTwitterYouTube
1tappy(わんたっぴー)のプロフィール

1tappy(わんたっぴー)氏は、DetonatioN Gaming(DNG)に所属する『ApexLegends』のプロゲーマーです。

2022年4月まではV3 Esportsに所属していましたが、脱退後にFAを表明、現在のDNGに加入しました。

顔出しでYoutube配信もしていて、Twitterでも自撮りをよく投稿していますが、好青年といった雰囲気で優しそうな声をしています。

DNG1tappy
DNG公式より、1tappy加入発表時の投稿(画面右)

本名の漢字については不明ですが、本人がFAを出す時に紹介していたliquipediaの名前が「Isegi Mihiro」となっていて、身内であるいぐりゅう選手などから「みひろ♡」などといじられているので、本名である可能性が高いです。

ALGSなど世界大会では選手紹介で勝手に本名が公開されてしまうことがあり、Riddleのゆきお氏も本名をオープンにしたのはそこでバレてしまったのがきっかけでした。

「FA」とはフリーエージェントの略で、FA_1tappyなど名前の前などに付けて所属するチームを探していることを表しています。

大学に通いながらプロゲーマーを両立していて、大学対抗Apex大会では青山学院大学チームで出場し、2位に100ポイント近い圧倒的な差をつけて優勝していました。

超絶1v1大会では、あのYukaF選手、Euriece選手、NIRUさんを倒し優勝した正真正銘1v1最強のプレイヤーで、2022年ALGS S1では4位に入賞している日本最強ともいえるプレイヤーです。

1tappy(わんたっぴー)の使用デバイス一覧

ここでは、1tappy(わんたっぴー)氏が使用しているデバイス一覧をまとめています。

デバイスのおすすめ部分についても紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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ゲーミングマウスゲーミングキーボードゲーミングモニターマウスパッドイヤホンマイク
G PRO X SUPERLIGHT
G PRO X SUPERLIGHT WHITE
Alloy FPS RGB 銀軸 HyperX Alloy FPS RGB
XL2546K
BenQ XL2546K
SkyPAD 3.0SkyPAD 3.0 XLEarPodsapple純正イヤホン AT2020USB+
AT2020
参考リンク

本人のSNSなどを参考にしてまとめていますが、個々に確認を取っているわけではありません。

本人がデバイスの更新などをした場合には掲載されている情報が100%確実ではないことがあるのでご了承ください。

掲載されている情報が違う場合は、お問い合わせフォームにて参考となるソースを記載した上で情報提供のご協力をお願いいたします。

1tappy(わんたっぴー)の使用マウス

Logicool G(ロジクール G)
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接続方式ワイヤレス(無線)
重さ63g未満
ボタン数8
DPI100-25000
センサーHERO16Kセンサー
形状左右対称
『Logicool G PRO X SUPERLIGHT』のスペック
  • Logicoolの高性能なマウス
  • 多くのプロゲーマーが愛用するマウス
  • 有線を超える速度の無線技術採用
  • バッテリー長持ちで即充電も可能

G PRO X SUPERLIGHT」は、ゲーミングデバイスメーカーLogicoolが提供する、高性能なマウスです。

応答速度が非常に早いので、瞬発力が必要なFPSで、確実に優位に立つことができます。

LIGHTSPEEDと他社マウスの応答速度比較表

満充電で70時間連続使用可能とバッテリー長持ちで、5分の充電で2.5時間使用できる高速充電に対応しており充電のストレスがほぼありません。

また、重量が63g未満と非常に軽いので疲れにくく、長時間安定したゲームプレイをすることができます。

1tappy(わんたっぴー)氏は「ホワイト」を使用しており、他にも「マゼンタ」「ブラック」が選択可能です。

詳しいスペックや特徴を知りたい方は「G PRO X SUPERLIGHTのレビュー」を行っているので、気になった方はチェックしてみてください。

また、1tappy(わんたっぴー)氏はこちらのBenQの右手持ち用マウスや、HyperX Hasteを使用していることもありました。

ベンキュージャパン
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ハイパーエックス(HyperX)
¥8,280 (2022/09/30 10:52時点 | Amazon調べ)

他にもおすすめのマウスを知りたい方は「Apexにおすすめのゲーミングマウス」で詳しく紹介しています。

関連記事 Apex おすすめ マウス

1tappy(わんたっぴー)の使用ゲーミングキーボード

ハイパーエックス(HyperX)
¥19,500 (2022/09/30 01:05時点 | Amazon調べ)
接続方式USB有線
ブランドHyperX
銀軸/青,茶,赤選択可能
配列日本語配列
サイズテンキーレス
『HyperX Alloy FPS』のスペック
  • サイズ選択可能
  • 入力と応答速度が素早い銀軸
  • 丈夫なスチールフレーム
  • 取り外し可能なUSB Type-cケーブル

Alloy FPS RGB」は、HyperXがゲーマー向けに設計した高性能なゲーミングキーボードです。

1tappy(わんたっぴー)氏は反応が良い銀軸を使用していますが、Amazonのスタイル選択から他の軸、他のサイズも選ぶこともできます。

HyperX Alloy FPS RGB 選べる設定

スペースを取らないテンキーレスとフルサイズのモデルがあり、デスクの広さに合わせてサイズを選択可能です。

上手なスチールアルミフレームに載るキーのライティングは設定変更可能なLEDで、スタイリッシュなデザインになっています。

「銀軸のAlloy FPSは、入力が素早くて高性能なキーボードが欲しい!」という方にはおすすめしたいキーボードです。

関連記事 Apex おすすめ ゲーミングキーボード

1tappy(わんたっぴー)の使用モニター

ベンキュージャパン
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応答速度0.5ms
リフレッシュレート240Hz
インチ24.5インチ
パネルTN
解像度フルHD
出力HDMI×1・DP×1
『BenQ ZOWIE XL2546K 』のスペック
  • DyAc+技術で素早い動きが視認しやすい
  • 世界大会会場で使用されるプロ仕様
  • 頑丈でコンパクトなスタンドでデスクがスッキリ

BenQ ZOWIE XL2546K」は、BenQがeスポーツ向けに提供している「ZOWIE」のゲーミングモニターです。

eスポーツの世界大会でも使用されていて、世界中で多くのゲーマーが使用しています。

リフレッシュレートは240Hzと高く、枚数が多いので滑らかな映像を映し出すことが可能です。

さらに、ブレを抑えるDyAc+が採用されており、残像がなくなりシャープな映像が表示されるので、FPSにおいて敵を視認しやすくなります。

この高性能なモニター「BenQ ZOWIE XL2546K」が、ゲームの強さを高めてくれることは間違いありません。

リフレッシュレート(Hz)とは
1秒間に映像が切り替わる回数で、数値が高いほど滑らかな映像が表示されます。

また、1tappy(わんたっぴー)氏は同じくBenQの以下のモデルをサブモニターとして使用しています。

ベンキュージャパン
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関連記事 Apex おすすめ ゲーミングモニター

1tappy(わんたっぴー)の使用マウスパッド

SkyPAD
¥16,499 (2022/10/02 05:19時点 | Amazon調べ)
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ブランド
SkyPAD
サイズ400×500×3mm
素材ガラス
滑りやすさ滑りやすい
『SkyPAD 3.0 XL』のスペック
  • 使い手を選ぶガラス製マウスパッド
  • サラサラでスピード感のある滑り心地
  • マウスソールの減りが早い
  • ローセンシで追いエイムが必要なプレイヤーにはピッタリ

SkyPAD 3.0」は、ガラス製の圧倒的な滑りやすさと耐久性を持ったマウスパッドです。

布や繊維系のマウスパッドとの明確な違いとしては、湿気の影響を受けないため、いつでも同じ滑り心地でマウスを操作することが可能です。

また、耐久性が高く強くぶつけたりわざと傷をつけたりすることがなければ、マウスパッドを交換する必要がありません。

滑りはガラス製というだけあり布製より格段に滑りやすく、マイクロフリックは難しくなるものの、ApexやFortniteのようにマウスをぶんぶん動かすゲームでのトラッキング力が向します。

ガラスの上に汗やごみが載ると動かしにくくなるので、デスクは綺麗にして、布製ではないポリエステル製のツルツルなアームカバーなどの着用をおすすめします。

関連記事 Apex おすすめ マウスパッド

1tappy(わんたっぴー)の使用イヤホン

Apple(アップル)
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メーカーApple
インイヤー型
ドライバーダイナミックドライバー
接続方式3.5mmミニプラグコネクター
マイクあり
ケーブルの長さ1.8m
『Apple EarPods』のスペック
  • 着け心地が良い
  • 音が劣化しにくく高音質
  • コストパフォーマンスが高い

1tappy(わんたっぴー)氏はなんと、Apple純正の「Apple EarPods」を使用しています。

一般的な評価としては、安価な上、スマートフォンに付いてくるものといったイメージのせいで、FPSをするならもっと高価な物を買った方がいいといわれるほどです。

しかし、意外にも足音を聞きやすいといったレビューも多く、大会で使用するプロも存在します。

音質はさすがAppleといったところで、音の出力を上げても音の劣化を抑えるよう設計されています。

マイクもしっかりと音を拾ってくれるので、2000円代では非常にコストパフォーマンスが高いイヤホンですが、PCに接続する場合はマイクを使うことができないので、注意が必要です。

なお、1tappy(わんたっぴー)氏はオーディオアンプで音の定位感を良くした上で使用しているので、FPSなど音が重要な場面で使用する場合は、オーディオアンプとセットでの購入をおすすめします。

1tappy(わんたっぴー)氏が使用しているオーディオアンプ GSX 1000はこちらです。

関連記事 おすすめのゲーミングイヤホン

1tappy(わんたっぴー)の使用マイク

Audio Technica(オーディオテクニカ)
¥16,355 (2022/10/04 01:16時点 | Amazon調べ)
メーカーオーディオテクニカ
型式コンデンサー型
ポーラーパターン単一指向性
周波数範囲20 hz – 20 khz
『Audio-Technica AT2020USB+』のスペック
  • オーディオテクニカの最新テクノロジーの集大成
  • 狙った音だけを捉える単一指向性を採用
  • 広いダイナミックレンジで自然なサウンド
  • 日本製でレコーディングなどにも使われている

AT2020USB+』は、オーディオテクニカの初心者でも扱いやすく高音質なコンデンサーマイクです。

AT4040というレコーディングや放送で使用されるレベルの高性能なマイクのUSB廉価盤で、信頼と実績のある大手メーカー製だけあり、安定したスペックを持っています。

大口径のダイアフラム(振動を受け取る板)は、ダイナミックで立体的な音声入力が可能で、声を張らなくても素の声を綺麗に録音してくれます

AT4040と違いUSBケーブルでPCに接続すればすぐに使えるので、PC初心者や実況用に初めてマイクを買う人におすすめです。

さらに、背面には80Hzローカットフィルタースイッチと−10dBパッドスイッチがあり、エアコンの騒音など細かいノイズをカットすることができます。

また、狙った音だけを捉える単一指向性のマイクなので、動画配信などをする方に特におすすめしたいモデルです。

関連記事 ゲーム実況・配信におすすめのマイク

1tappy(わんたっぴー)のPCスペック

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CPUIntel Core i9-12900F
GPUGeForce RTX 3090 Ti
メモリ32GB(推定)
ストレージSSD4TB(推定)

1tappy(わんたっぴー)氏は、注文通りのパーツでゲーミングPCを組んでくれるOZgamingにPC構築を依頼しています。

画像には最強のGPU GeForece 3090Tiと、Intel Core i9-12900F、1200W電源などとにかく性能の高いパーツで構成されたPCを使用していることがわかりました。

OZgaming

OZgamingは大手メーカーと比べて安価にPCをオーダーメイドすることができ、「白いケースで虹色に光らせたい!」など、細かい要望にも応えてくれるようです。

大手メーカーと比べるとサポートなどが受けられるのか不安がありますが、Discordなどで設定を一緒にしてくれたり、販売実績も多くスポンサーが付いているので信頼性も高いです。

受注ページから簡単にパーツを選ぶことができて、わからない部分は空欄にしても、予算を入力すればOZgamingおすすめの構成でTwitterDMに見積を送ってくれます。

ガレリアで販売されてい1tappy(わんたっぴー)のPCスペックに近いモデル

ガレリア UA9C-R39T
ガレリア UA9C-R39T
CPU : Intel i9-12900K
グラフィック : RTX 3090 Ti
メモリ : 32GB SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD

ドスパラで詳細・価格を見る

関連記事 GALLERIA UA9C-R39Tレビュー

ドスパラが展開しているゲーミングPCブランドのガレリアは他BTOショップとくらべても納期が早く、「早く手元にゲーミングPCがきてほしい!」という方におすすめのブランドです。

ガレリアが販売しているPCで1tappy(わんたっぴー)氏のスペックに近いのが「UA9C-R39T」です。

GPUには1tappy(わんたっぴー)氏のPCのパーツと同様のRTX 3090Tiと、CPUには12900を少し上回る性能のi9-12900Kが搭載されているので、高性能なモニターの力を最大限発揮させることができます。

非常に高性能なパーツが組み込まれているので、良画質での配信や、プロ級の動画編集も行える、ハイスペックなゲーミングPCです。

G-Tuneで販売されている1tappy(わんたっぴー)のPCスペックに近いモデル

G-Tune XP-A
G-Tune XP-Z-LC
CPU :AMD Ryzen™ 9 5950X
グラフィック : RTX 3090
メモリ : 32GB
ストレージ : 2TB NVMe SSD/4TB HDD

マウスコンピューターで詳細・価格を見る

マウスコンピューターが展開しているゲーミングブランドのG-Tuneは、とにかくゲーマーのニーズに応えたラインナップが多く、サポートも充実しているためPC初心者におすすめのブランドです。

G-Tune XP-A」は、1tappy(わんたっぴー)氏の使用するPCに近いスペックのモデルです。

1tappy(わんたっぴー)氏のPCと同じように、最高クラスの性能を持つハイエンドなパーツが組み込まれたBTOパソコンなので、ゲーム内で高品質な設定にしても高いfpsを安定して出すことができます。

FPSゲームではゲームのパフォーマンスを上げるために画質設定を低くすることが多いですが、このPCのスペックであればほとんどのゲームで高画質設定にしても映像の滑らかさが落ちることはありません。

ストレージも2TBSSDと4TBのHDDが内蔵しているので、動画投稿を考えている方でも安心の大容です。

また、ケースとファンの冷却性能が高く、優秀なパーツの発熱をうまく抑えることができているので、高いパフォーマンスを継続することができます。

高価格ではあるものの、値段に合った性能を持つFPSで上を目指したいプレイヤーにはおすすめのゲーミングPCです。

1tappy(わんたっぴー)の『Apex Legends』の設定

ここでは実際に1tappy(わんたっぴー)が『Apex Legends』でどんな設定でゲームをプレイしているかを記載していきます。

こちらも以下のSNS、配信などを参考にして作成しています。

参考リンク

こちらも本人のSNSなどを参考にしてまとめていますが、個々に確認を取っているわけではありません。

設定の更新、一時的な変更によって掲載されている情報が最新のものではない可能性があります。

掲載されている情報が違う場合は、お問い合わせフォームにて参考となるソースを記載した上で情報提供のご協力をお願いいたします。

1tappy(わんたっぴー)のマウス設定

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DPI400
ゲーム内感度2.4
ADS感度1.0
マウス加速オフ
マウス反転オフ
ライティングエフェクトオン

1tappy(わんたっぴー)氏は400/2.4(振り向き21.65cm)にしていますが、動画では気分で変えていると話していて、他に確認できたのは1600/0.6(21.65cm)、400/3.0(17.32cm)と20cm前後なので、ミドルセンシにあたります。

1tappy(わんたっぴー)のキーボード設定

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前進W/マウスホイール上
後退S
左へ移動A
右に移動D
スプリント左Shift
ジャンプスペース/マウスホイール下
しゃがみ(切り替え)N
しゃがみ(ホールド)左CTRL
戦術アビリティマウスサイドボタン
アルティメットアビリティZ
アクション/拾うE
アクションボタンの別設定
インベントリ左TAB/I
マップM
攻撃左クリック
射撃モード切り替えB
照準器エイム(切り替え)右クリック
照準器エイム(ホールド)
格闘C
リロードR
武器切り替えQ
武器1を装備1
武器2を装備2
武器を収めるX
グレネード装備G
サバイバルアイテム左Alt
装備中の回復アイテムを使用4
注射器を使用5
医療キットを使用6
シールドセルを使用7/F
シールドバッテリーを使用8
フェニックスキットを使用9

参考にできそうな特徴としては、シールドセルの使用を左手で押しやすいFキーに設定していて、戦いながらこまめな回復が得意な1tappy(わんたっぴー)氏らしいキーバインドです。

1tappy(わんたっぴー)氏が前進キーにマウスホイール下を追加しているのは、キーボードマウス特有の、タップストレイフというキャラクターコントロールをしやすくするためです。

1tappy(わんたっぴー)の『Apex Legends』でのビデオ設定

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画面モードフルスクリーン
縦横比16:9
解像度1920×1080
明るさ50
視界(視野角)110
FOVアビリティ・スケーリング有効
スプリント時の視点のゆれ
NVIDIA Reflex無効
垂直同期無効
解像度適応の目標FPS0
アンチエイリアスなし
テクスチャストリーミング割り当てなし
テクスチャフィルタリング最低(VRAM:2GB)
アンビエントオクルージョン品質無効
サンシャドウ範囲
サンシャドウディテール
スポットシャドウディテール無効
空間光無効
ダイナミックスポットディテール無効
モデルディテール
エフェクトディテール
衝撃マーク無効
ラグドール

FOVアビリティ・スケーリングを有効にしている理由としては、臨場感が出るからといっていて、パフォーマンス的にはない方が画面は見やすくなると話していました。

また、ゲームプレイのパフォーマンスを優先するために、画質設定をほぼ最低にしています。

1tappy(わんたっぴー)の使用デバイスまとめ

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ゲーミングマウスゲーミングキーボードゲーミングモニターマウスパッドイヤホンマイク
G PRO X SUPERLIGHT
G PRO X SUPERLIGHT WHITE
Alloy FPS RGB 銀軸 HyperX Alloy FPS RGB
XL2546K
BenQ XL2546K
SkyPAD 3.0SkyPAD 3.0 XLEarPodsapple純正イヤホン AT2020USB+
AT2020
  • 1tappy(わんたっぴー)氏が使用しているゲーミングデバイスはどれもAmazonの人気モデルになっている
  • 使用デバイスはApexトッププロが使うデバイスが多く、高性能でプレイヤーからの評価が高い
  • Twitterをメインに活動するBTO企業に、ハイスペックなPC構築を依頼している

1tappy(わんたっぴー)の使用しているデバイスはすべてAmazonから購入することが可能となっているので、同じデバイスを使用してみたい方はぜひチェックしてみてください。

また、当サイトではFPSプレイヤーやゲーマーに向けたおすすめのゲーミングデバイスをまとめています。

具体的な選び方やメリットまで詳しく解説しているので、気になった方はぜひ参考にしてみてください。

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