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ゲーム実況・動画配信おすすめノートパソコン&デスクトップパソコン|入門~プロストリーマー級モデルまで

ゲーム実況・動画配信おすすめノートパソコン&デスクトップパソコン

この記事では、これからゲーム実況や配信を始めてみたい初心者向けにおすすめPCを紹介します。

以下の疑問を持っている方は参考にして下さい。

目的別におすすめパソコンを分かりやすく紹介しています。

スクロールできます
厳選おすすめモデル種類CPUGPUメモリストレージ
raytrek XT-C LiteデスクトップCore i7-10700FGTX 166016GB512GB NVMe SSD
raytrek XV-CデスクトップCore  i7-10700FRTX 306016GB512GB NVMe SSD
DAIV Z9-CM-6700XTデスクトップCore  i7-10700FRX 6700 XT16GB512GB NVMe SSD/2TB HDD
raytrek ZFデスクトップCore i9-11900KRTX 307032GB1TB Gen4 NVMe SSD
raytrek ZZデスクトップCore i9-11900KRTX 309032GB1TB Gen4 NVMe SSD
raytrek G5-TAノートCore i5-11400HGTX 165016GB512GB NVMe SSD
DAIV 5NノートCore i7-10870HRTX 306016GB512GB NVMe SSD
DAIV 7NノートCore i9-11900KRTX 308032GB1TB NVMe SSD
目次

ゲーム実況・動画配信用パソコンついて知っておくべきこと

ゲーム実況・動画配信を行う為のパソコンは、比較的高スペックを要求されます。

なぜなら、『Apex Legends』や『Fortnite』などのFPSゲームは遊ぶだけでも高めのスペックを要求される上、更に実況や配信を行う為のソフトやストリーミング通信など、負荷がかかる要素が加わるからです。

パソコンのスペックが不足していると、ゲームの実況はおろか、プレイ自体ままならない状況に陥ってしまいます。

ゲーム実況・動画配信用パソコンの特徴

ゲーム実況・動画配信用パソコンの特徴

ゲーム実況・動画配信用のパソコンには、ゲーミングPCかクリエイターPCが用いられることがほとんどです。

一般的な事務処理用のパソコンはGPUを積んでおらず、そもそもゲームのプレイに向いていないためです。

ゲーミングPCとクリエイターPCの違い

スクロールできます
比較箇所ゲーミングPCクリエイターPC
CPUIntel / AMDIntel / AMD
GPUGeForce / RadeonGeForce/ Radeon / Quadro
メモリ(目安)最低8GB最低16GB
ストレージ(目安)最低256GB最低512GB
ゲーミングPCとクリエイターPCの大まかな違い

ゲーミングPCとクリエイターPCは使用されているパーツや構成はほぼ共通しています。

大きな違いはGPUで、ゲーミングPCに採用されているGPUは「GeForce」か「Radeon」の2択なのに対して、クリエイターPCは「Quadro」が採用されている場合があります。

「Quadro」はCADや3DCG制作作業に適したGPUで、特にCADに関しては「Quadro」でないと動かない場合もあります。

しかし、「Quadro」は、「GeForce」や「Radeon」と比較するとゲーミング性能で劣るので、ゲーム実況・配信目的ならゲーミングPCか「GeForce」シリーズを搭載したクリエイターPCを購入しましょう。

細かな違いとしては、クリエイターPCはその利用目的の性質上、莫大なメモリや容量の大きなストレージが必要になるので、それぞれのスペックがあらかじめ高めに設定されています。

ゲーム実況・動画配信するために必要な機材

ゲーム実況・動画配信を行うために最低限必要なものは以下の3点です。

ゲーミングPC

快適にゲームをプレイしつつ実況・配信を行うためにはゲームをプレイするために構成されたゲーミングPCが必須です。

最低でも「GeForce GTX 1660」以上を搭載したゲーミングPCが望ましいです。

配信ソフト(キャプチャーソフト)

プレイ中のゲームの画面をライブ配信するためには配信ソフトが必要です。

無料、有料含めて様々な配信ソフトがありますが、中でも「GeForce」シリーズに標準で搭載されている動画キャプチャおよび配信ソフトであるShadowPlay(シャドウプレイ)は一番お手頃で初心者向けです。その分、機能に制限はありますが。

ShadowPlayについては以下の記事で紹介しています。

マイク

喋りながら配信したいならマイク機能が必須になります。

具体的にはヘッドセットやスタンドマイクがありますが、ゲーム実況中にヘッドセットを使うかマイクを使うかは好みによって大きく分かれます。

ゲーム実況・配信用のおすすめマイクは以下の記事で紹介しています。

ノートパソコンでもゲーム実況は可能?

結論としては、ノートパソコンでもOKです。

コストパフォーマンスなどを考慮すると、デスクトップPCで行うのがベストですが、スペックさえ満たしていればノートPCでもゲーム実況は問題なく行なえます。

ノートPCを用いたゲーム実況の方法のひとつとして、ゲームのプレイそのものはデスクトップPCを使用し、配信時の負荷を分散させるためにあえて分けるといった使い方ができます。

また、Nintendo Switchなど、単体ではゲーム配信機能を有していないゲーム機の配信を行う場合に持ち運びができるノートPCは非常に便利です。

その際はキャプチャーボードが必須になります。

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ゲーム実況・動画配信用パソコンの選び方

ゲーム実況・動画配信用のパソコンを選ぶ上で、各パーツごとに見るべきポイントをまとめました。

CPU

比較項目Intel CoreシリーズAMD Ryzenシリーズ
シングルスレッド性能  
マルチスレッド性能  
消費電力  
内蔵GPU性能  
デスクトップ用CPU比較

CPUはパソコンの最も基本的なパーツで、脳の役割を果たします。

性能のよいCPUほど同時に多くの作業を素早く処理することが可能で、ゲーム実況・配信など複数の作業を同時に行う場合は、相応の性能を持つCPUが必要です。

最低でもIntel Core-i5を、ほとんどの場合はIntel Core-i7を選べば問題ありません。

AMDのCPUを選択する場合は、最低でもRyzen 5 シリーズ、可能であればRyzen 7シリーズを選びたいです。

とはいえ、「IntelAMDか」の違いが実際のPCのパフォーマンスに及ぼす差はごくわずかです。気にしないなら気にしないで構いません。

GPU

GPU(グラフィックボード)はゲーム実況・配信をする上で非常に重要なパーツです。

ゲーム実況はゲームをプレイするため+αの性能が求められるので、プレイするタイトルにもよりますが、GPUもできる限りパワフルなものを選択しましょう。

内蔵GPUでもゲーム実況・配信はできなくはないですが、快適とは程遠いのでおすすめできません。

GPUはNVIDIAのGeForceシリーズとAMDのRadeonシリーズがありますが、性能的にどちらを選んでも問題ありません。

GeForceシリーズなら、最低でも「GTX 1660」、快適にゲーム実況・配信を行うためには「RTX 3070」は必要です。

メモリ

メモリもゲーム実況・配信を行う上で重要なパーツで、データ処理を行う為の作業机に例えられます。

複数の作業を同時に行うゲーム実況は非常に多くのメモリを消費します。

メモリがいっぱいになってしまうと、フリーズやカクツキの原因になりますので、最低でも16GB以上が望ましいです。

ストレージ

ただゲームをするだけなら、512GBの容量でも問題ありませんが、ゲームの配信内容などを動画として保存する場合は、すぐにいっぱいになってしまいます。

ゲーム実況・配信に使いパソコンなら、メインストレージの容量を充実させる(1TB以上推奨)のはもちろんのこと、動画保存用のサブストレージとしてHDDを用意するのもひとつの手です。

ゲームを快適にプレイするには最早SSDは必須ですが、保存用のストレージならHDDでも問題ありません。

ゲーム実況・動画配信用パソコンおすすめモデル

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厳選おすすめモデル種類CPUGPUメモリストレージ
raytrek XT-C LiteデスクトップCore i7-10700FGTX 166016GB512GB NVMe SSD
raytrek XV-CデスクトップCore  i7-10700FRTX 306016GB512GB NVMe SSD
DAIV Z9-CM-6700XTデスクトップCore  i7-10700FRX 6700 XT16GB512GB NVMe SSD/2TB HDD
raytrek ZFデスクトップCore i9-11900KRTX 307032GB1TB Gen4 NVMe SSD
raytrek ZZデスクトップCore i9-11900KRTX 309032GB1TB Gen4 NVMe SSD
raytrek G5-TAノートCore i5-11400HGTX 165016GB512GB NVMe SSD
DAIV 5NノートCore i7-10870HRTX 306016GB512GB NVMe SSD
DAIV 7NノートCore i9-11900KRTX 308032GB1TB NVMe SSD

ゲーム実況・動画配信用デスクトップPCおすすめモデル

raytrek XT-C Lite

raytrek XT-C Lite
raytrek XT-C Lite
CPU : Core i7-10700F
グラフィック : GTX 1660
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 500GB NVMe SSD

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軽いPCゲームや家庭用ゲームを配信したい方におすすめ

ゲーム実況・配信の入門機としてうってつけの一台です。

低価格帯ながら、高速なIntel Core-i7を搭載し、グラフィックボードに「GeForce 1660」を採用しているので、最低限の基準は満たしています。

格安なので、とにかくゲーム実況や動画配信を始めてみたい方におすすめの入門用クリエイターPCです。

raytrek XV-C

raytrek XV-C
raytrek XV-C
CPU : Core i7-10700F
グラフィック : RTX 3060
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 512GB NVMe SSD

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PCゲームで実況・配信をしたい方におすすめ

PCゲームを実況・動画配信する場合は、CPUとGPUどちらの性能も重要となってきます。

raytrek XV-C」は価格と性能のコストパフォーマンスが優秀なモデルで、TVゲームでもPCゲームでも問題なく配信ができるスペックを持っています。

グラフィックボードは「GeForce RTX 3060」を搭載しており、GTXシリーズではプレイが厳しかったVRゲームの配信も可能な性能です。

色々なゲームを配信できるPCが欲しいけど予算も重視している方にとって、最適なモデルであることは間違いありません。

DAIV Z9-CM-6700XT

DAIV Z9-CM-6700XT
DAIV Z9-CM-6700XT
CPU : Core i7-10700F
グラフィック : RX 6700 XT
メモリ : 32GB SDRAM
ストレージ : 512GB NVMe SSD / 2TB HDD

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ライブ配信以外に動画投稿をする方におすすめ!

DAIV Z9-CM-6700XT」はAMD製のGPUが搭載されたクリエイターPCです。

「GeForce RTX 3070」を凌駕するGPUである「Radeon RX 6700 XT」を搭載しているので、ゲーミング性能が高いのはもちろんのこと、録画したプレイ動画の編集作業もサクサクです。

ストレージがSSDとHDD合わせて2.5TBあるので容量が大きく取られてしまうゲーム録画も、これだけの大容量なら空き不足などに悩まされることはありません。

すべてのパーツがハイクラスなものが搭載されているので、ゲーム実況・動画配信に一切困ることはないモデルです。

raytrek ZF

raytrek ZF
raytrek ZF
CPU : Core i9-11900K
グラフィック : RTX 3070
メモリ : 32GB SDRAM
ストレージ : 1TB Gen4 NVMe SSD

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ゲーム実況に、動画編集にオールラウンドなクリエイターPC

raytrek ZF」は超高性能なCPUとGPUに合わせて、32GBの大容量メモリが搭載されているクリエイターPCです。

『Apex Legends』や『PUBG』などのフレームレートの変動が激しいゲームでも、240fps近くを維持しながら余裕で配信ができます。

ゲーミング性能が非常に高いですが、クリエイターPCなので、ゲーム以外の用途も得意で「何を任せてもよいオールラウンドな性能」です。

raytrek ZF」はゲーム実況・動画配信を本格的に始めたい方におすすめしたいモデルです。

raytrek ZZ

raytrek ZZ
raytrek ZZ
CPU : Core i9-11900K
グラフィック : RTX 3090
メモリ : 32GB SDRAM
ストレージ : 1TB Gen4 NVMe SSD

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究極の配信環境の構築を目指す方におすすめ

raytrek ZZ」は、すべてが最強クラスのパーツが搭載されており、このPCで出来ないことはないレベルのスペックです。

最新ゲームを最高の画質で配信しても一切重くならないので、常に最高の状態で視聴者に画面を届けることができます。

「プロストリーマーを本気で目指したい」「人気のストリーマーたちと同じスペックが欲しい」という方は、この最強スペックPCを購入することをおすすめします。

ゲーム実況・動画配信用ノートPCおすすめモデル

raytrek G5-TA

raytrek G5-TA
raytrek G5-TA
CPU : Core i5-11400H
グラフィック : GTX 1650
メモリ : 16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ : 512GB NVMe SSD
モニター : 60hz 15.6インチ
重量 : 約2.0kg
バッテリー : 約5.9時間

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どこでも手軽にゲーム実況・配信ができる格安ノートPC

家庭用ゲームを出力して配信したいけどデスクトップPCを置くスペースがない、ゲーム機本体はリビングにある、などのトラブルがある方にはノートPCを使用することをおすすめします。

ノートPCなのでどこでもお手軽に運べることができ、かなりコンパクトな設計になっているため場所もほとんど取りません。

メインのデスクトップPCを持っている方にも、配信専用のサブ機として購入するのもおすすめできる格安ノートPCです。

注意点として、Swtichなどの家庭用ゲームの配信をするには、キャプチャーボードが必須になります。

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DAIV 5N

DAIV 5N
DAIV 5N
CPU : i7-10870H
グラフィック : RTX 3060
メモリ : 16GB
ストレージ : 512GB NVMe SSD
モニター : WQHD 15.6インチ
重量 : 1.73kg
バッテリー : 7.5時間

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PCゲームも配信可能な高解像度ノート

家庭用ゲーム機の配信だけに留まらず、このノートPC自身でゲーム配信も実現可能なクリエイターノートPCです。

長時間の作業をするゲームや動画編集作業は、デスクトップPCだと座りながらするため疲れがちです。

ノートPCであれば、ソファーやベッドなどで楽な体制でゲームを配信することができるため、ストレスのない配信環境を作ることができる上、録画した配信の編集も好きな場所で行えます。

「自分の好きな場所でゲーム配信や動画編集がしたい」という方は「DAIV 5N」がおすすめです。

DAIV 7N

DAIV 7N
DAIV 7N
CPU : i9-11900K
グラフィック : RTX 3080
メモリ : 32GB
ストレージ : 1TB SSD(NVMe Gen4×4)
モニター : 4K-UHD 17.3インチ
重量 : 4.65kg
バッテリー : 2.0時間

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最高級のゲーム実況・配信用ノートPCを探している方におすすめ

デスクトップPCよりも、ノートPCの最高級を求めている方には「DAIV 7N」は最適なモデルです。

CPU~ストレージまで文句がつけようのない最高クラスのパーツが搭載されており、このノートPC1つでなんでも実現できるハイエンドノートPCです。

無線LANは高速通信を実現する「Killer Wi-Fi 6 AX1650i」を搭載しているので、スムーズなライブ配信が可能です。

また、モバイル機とは思えない4K高解像度の17.3型大型ディスプレイを採用しています。

そのへんのデスクトップPCよりも大きく上回る性能なので、ノートPCの性能に妥協したくない方におすすめです。

ゲーム実況・動画配信用パソコンに関するよくある質問

ゲーム実況・配信に関するQ&Aをまとめてみました。

どんなゲームも実況・配信してもいいの?

ゲームは著作権で保護されているので、著作権を有する企業のガイドラインに従ってください。

参考:カプコン「著作物に関するQ&A」

Switchでゲーム配信をする場合はPCは必須ですか?

PCとキャプチャーボードは必須です。

グラフィックボードなしのパソコンでも配信はできますか?

グラフィックボードなしでも快適にプレイできるゲームなら可能ですが、そうでないなら快適な配信は望めません。

また、キャプチャーボードを利用する場合はグラフィックボードがないとHDMIケーブルが接続できない場合があります。

結局デスクトップとノートどっちが正解なの?

人それぞれのスタイルによるのでどちらが正解かは一概に言えませんが、迷うようなら最初の一台はデスクトップをおすすめします。

この記事で紹介されているPCでMAD動画や動画編集はできますか?

できます。ただし、「動画編集におすすめのPC」という記事のほうがそうした用途に特化したPCを紹介しているので参考にしてください。

ゲーム実況・動画配信用パソコンまとめ

スクロールできます
厳選おすすめモデル種類CPUGPUメモリストレージ
raytrek XT-C LiteデスクトップCore i7-10700FGTX 166016GB512GB NVMe SSD
raytrek XV-CデスクトップCore  i7-10700FRTX 306016GB512GB NVMe SSD
DAIV Z9-CM-6700XTデスクトップCore  i7-10700FRX 6700 XT16GB512GB NVMe SSD/2TB HDD
raytrek ZFデスクトップCore i9-11900KRTX 307032GB1TB Gen4 NVMe SSD
raytrek ZZデスクトップCore i9-11900KRTX 309032GB1TB Gen4 NVMe SSD
raytrek G5-TAノートCore i5-11400HGTX 165016GB512GB NVMe SSD
DAIV 5NノートCore i7-10870HRTX 306016GB512GB NVMe SSD
DAIV 7NノートCore i9-11900KRTX 308032GB1TB NVMe SSD
  • ゲーム実況・配信にはゲーミングPCクリエイターPCを用いる
  • 配信はスペックが最重要。スペックさえ満たせばノートPCでも可能
  • Switchなど配信機能のない機器での配信は、PC+キャプチャーボードで行う

この記事では、ゲーム実況・配信初心者向けPCについて紹介してきました。

まずは、購入前に自身の環境がデスクトップとノートどちらが最適なのか検討し、それからプレイするゲームに応じてスペックを決めていくのがいいでしょう。

パソコンのゲームの実況はせず、家庭用ゲームの実況をするためにパソコンが必要なのであれば、無理にハイスペックなパソコンは必要ありませんが、今度がキャプチャーボードの購入が必須になります。

今回は動画編集も見据えてクリエイター目線よりのPCを紹介しましたが、「ゲーミングに特化したおすすめPCの紹介記事」もありますので、ゲーマーの方はそちらのPCを使って実況配信してもいいでしょう。

また、他にもさまざまな用途を持ったおすすめのクリエイターパソコンが存在します。興味のある方は以下の記事を参考にしてください。

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