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『RUST』おすすめゲーミングPCと推奨スペック|144fps以上出せる快適モデルでオープンワールドを探検しよう!

RUST おすすめPC アイキャッチ

『RUST』は発売当初からPvPもあるサバイバルオープンワールドとして人気のゲームで、快適に動かすためには高性能なゲーミングPCが必須です。

この記事では『RUST』をPC版でプレイしたい方の「結局どのPCを使えばいいの?」という悩みを解消します。

以下の疑問を抱えている人は参考にしてください。

「細かい説明は抜きにおすすめのゲーミングPCだけ知りたい!」という方は以下のリストからどうぞ!

スクロールできます
モデル名価格帯こんな人におすすめ!
Magnate MH
 MH
11万円~とにかく安く『RUST』をプレイしたい方!
ガレリア XA7C-R37
ガレリア XA7C-R37 第12世代Core搭載
26万円~安定して『RUST』をプレイできてコスパを求める方!
ガレリア XA7C-R38T
ガレリア -R38T
32万円~高fpsでプレイしたい方や、ストリーマーとしても活動する方におすすめ!
ガレリア UL7C-R36
UL7c
19万円~144Hzモニター搭載で軽量かつ高性能なノートPCを求めている方
目次

『RUST』動作環境・推奨スペック

『RUST』動作環境・推奨スペック
by:RUST

『RUST』公式サイト情報を元に、どの程度のスペックのPCであれば『RUST』が快適に動作するかを紹介します。

必要スペック

スクロールできます
CPUIntel Core i7-3770 / AMD FX-9590
メモリ10GB
GPUGTX 670 2GB / AMD R9 280 
必要スペック(by:RUST)

Steamページに記載されている必要スペックは「最低限ゲームを動かす為」のスペックでしかありません。

このスペックで『RUST』をプレイしても建築物が多かったり、激しい戦闘などの負荷が少しでもかかると画面がカクついたりしてしまう可能性があります。

推奨スペック

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CPUIntel Core i7-4790K / AMD Ryzen 5 1600
メモリ16 GB RAM
GPUGTX 980 / AMD R9
推奨スペック(by:RUST)

推奨スペックであれば遊べるラインではありますが、設定を下げても「30~50fps」あたりのフレームレートなので快適とはいえません。

『RUST』はサバイバルゲームではありますがPvPも絡むゲームなので、銃撃戦になったときはやはりヌルヌルと画面が動いてくれたほうが有利に働きます。

安定して探索や戦闘を行うためにも、更に上のスペックを目指しましょう。

真の推奨スペック

スクロールできます
CPUCore i7-9700K/Ryzen5 3600
メモリ32GB
GPUNvidia GeForce RTX 3060 / AMD Radeon RX6600XT

筆者が個人的に考える「高いフレームレートで安定して『RUST』を遊ぶためのスペック」は最低限これくらいは必要になります。

『RUST』はCPUの性能とメモリの容量によって得られる恩恵が大きいです。

特にこのタイプのゲームはメモリを10GB以上使う場面が多いので、ブラウザで配信を視聴したり動画配信などを行いながらのプレイには16GBでは不安があります。

そのため、『RUST』単体を起動するのであればメモリ16GBでも十分ですが、配信ツールやブラウザなどのアプリを起動する使い方をする際は32GBあると安心です。

グラボなしのPCで遊べる?→遊べません

グラボなしのPCで遊べる?→遊べません
by:RUST

グラフィックボードを搭載してない(オンボード)パソコンでの『RUST』のプレイは、ほぼ不可能です

ゲームが起動したとしても、画面の解像度やビデオ設定をすべて最低まで下げてもカクカクでまともなプレイは期待できません。

『RUST』は公式サーバーでプレイする場合、PvPもあるゲームなので戦闘もままならずゲーム本来の面白さを体験できません。

かといってプライベートサーバーを立てるにしても、ゲームとは別でサーバー動作用の負荷がプラスでかかります。

サーバークライアントのみ起動してサーバーPCとして運用するのであれば問題ありませんが、ゲームクライアントと同時起動するとオンボードPCでは到底運用できないので、グラボなしのPCで『RUST』は遊べないといえます。

グラボなしPCについて詳しく知りたい方は「内蔵GPUとは何か」で解説しているので参考にしてください。

GPU&グラフィック設定別フレームレート・ベンチマーク

フルHD(1080P)-低設定
RTX 3090
198fps
RTX 3080
185fps
RTX 3070
172fps
RTX 2080 Ti 
168fps
RTX 3060 Ti
152fps
RTX 2080 SUPER
151fps
RTX 2070 SUPER
142fps
RTX 3060
134fps
GTX 1080 Ti
141fps
RTX 2060 SUPER
134fps
GTX 1660
97fps

by:HOW MANY FPS

このベンチマークは戦闘や探索をしない時間も含めた平均フレームレートです。プレイヤーが密集していたり、戦闘シーンではもちろん重くなり、この平均fpsは維持できません。
また、それぞれ『RUST』内での計測時期も方法も異なり、検証は完全な同一環境で行われているわけではないので、あくまで目安としてください。

BTOショップ別特徴まとめ【ドスパラからパソコン工房まで】

メーカー値段納品速度サポート使い勝手ゲーマー向け
ドスパラ     
マウスコンピューター     
パソコン工房     
フロンティア     

最近のBTOショップでは、販売されているPC自体の性能差はほとんど存在しません。

一日でも早くお目当てのゲーミングPCが欲しいなら「ドスパラ

どれほど時間がかかっても受注生産やセールで最安ゲーミングPCが欲しい人は「フロンティア

マウスコンピューター」は24時間365日の電話サポートが手厚く、入門者にはぴったりです。

また、マウスコンピューターのセールは年間を通して行っているので、いつでもお得にパソコンを購入できます。

今、日本でゲーミングPCを買おうと思ったらこの記事で紹介しているPCモデルがトップクラスです。

当サイトで紹介するゲーミングPCはすべてBTOショップ製です。
家電量販店でゲーミングPCを買うのはコスパが悪いのでやめましょう。
家電量販店のデメリットを詳しく知りたい方は「パソコン買うなら電気屋や家電量販店はNGな理由」を参考にしてください。

『RUST』おすすめゲーミングPC

ここでは『RUST』をプレイするのにおすすめのゲーミングPCを紹介します。

自身の予算と要求スペックに合わせて、おすすめモデルの中から選んでみてください。

ドスパラ」は在庫が豊富でほかBTOショップと比べても出荷スピードが早いため、一日でも早くPCを手に入れたい人のために「ドスパラ」からPCを紹介します。

ビットコインの価格暴落などによってマイニング需要が減った理由で、どのショップでもゲーミングPCの価格は徐々に下がってきています。

ただし、またいつ値上がりするかはわからないため購入希望者は早めに買っておくことをおすすめします。

GPUの在庫不足問題については「GPU在庫不足とグラボ品薄の原因」という記事で詳しく解説しているのでそちらを参照してください。

PCゲーム初心者にはとにかく安い入門モデルがおすすめ

Magnate MH
 MH
CPU : i5-12400
グラフィック : GTX 1650
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 500GB NVMe SSD

ドスパラで詳細・価格を見る

長所
短所
  • 40~60fpsでプレイ可能
  • 値段が安い
  • 安定して60fps以上は出せない

なるべく安く、『RUST』をプレイしたい方にこのモデルはおすすめです。

PS4よりもメモリ容量が豊富なので、フィールドの読み込みに時間がかかってカクつくという心配もありませんし、他のゲームタイトルをプレイする場合も、よほど重いゲームでなければ60fpsでプレイが可能です。

『RUST』は重めのゲームなので、60fps以上をこのモデルで安定して出すことは難しいですが、プレイ自体は可能なので予算を抑えたい方におすすめの入門モデルです。

本モデルに近いスペックのベンチマーク動画

常時100fps以上で遊びたい中級者は人気no.1モデルがおすすめ

ガレリア XA7C-R37 第12世代Core搭載
ガレリア XA7C-R37 第12世代Core搭載
CPU : Core i7-12700
グラフィック : RTX 3070
メモリ : 16GB SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD

ドスパラで詳細・価格を見る

長所
短所
  • 100fps以上を安定して出せる
  • コスパ最高の人気No.1モデル
  • レイトレーシング対応
  • ほとんどのゲームタイトルを快適にプレイ可能
  • 4K設定では60fpsを下回る

ゲーミングPCといえば、このクラスのモデルがスタンダードと言えるスペックを持った大人気モデルです。

搭載されている「RTX 3070」は『RUST』でも安定して100fps以上を出せるグラフィックボードで、このクラスのグラフィックボードであれば数年先も安心してゲームがプレイできる性能を誇ります。

CPUの性能も申し分ありませんが、『RUST』の配信をする予定の方はメモリの容量をオプションで16GBから32GBに変更することで快適な配信が可能です。

スペック不足でプレイできない後悔をしないためにも、ひとつ上のスペックを持ったゲーミングPCを求めている方におすすめです。

本モデルに近いスペックのベンチマーク動画

高品質ストリーマーを目指す上級者にはハイエンドゲーミングPCがおすすめ

ガレリア XA7C-R38T
ガレリア -R38T
CPU : Core i7-12700
グラフィック : RTX 3080 Ti
メモリ : 16GB SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD

ドスパラで詳細・価格を見る

長所
短所
  • フルHD144fps以上が安定して出せる
  • 4Kウルトラ設定でも100fps前後が可能
  • ゲーム配信を高品質で行うならこのモデル
  • 価格が高い
  • 高Hzのモニターが必要

ハイスペックゲーミングPCといえばこの「ガレリア XA7C-R38T」です。

「RTX 3080Ti」はまさにハイエンドグラフィックボードといえる性能で、このグラフィックボードでゲームがカクカクするということはありません。

高性能なグラフィックボードに伴いCPUも12世代のi7インテルCoreなので、演算処理に余裕ができ激しい戦闘や多くの建造物があるフィールドでも負担がかかりすぎて重くなるということもありません。

この余ったマシンパワーは『RUST』を配信しながらプレイすることに回すことができるので、ヌルヌルで高品質なストリーマー活動が可能です。

ストリーム配信をする前提の場合は、オプションでメモリを32GBに増設することで更に快適になるので検討してみてください。

本モデルに近いスペックのベンチマーク動画

ハイスペックゲーミングPCには、モニターのスペックも重要となってきます。

もし『RUST』だけでなく、競技性の高いゲームタイトルをプレイする予定の方は、高性能ゲーミングモニターも一緒に購入するのも検討してみてください。

特に対戦ゲームにおいては、fpsの差で勝敗が決まると言っていいほどリフレッシュレートの変化は環境が変わります。

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ゲーミングノートPCならミドルスペック・軽量モデルがおすすめ

ガレリア UL7C-R36
ガレリア UL7C-R36
CPU : Core i7-11800H
グラフィック : RTX 3060
メモリ : 16GB
ストレージ : 500GB NVMe SSD
モニター : 240Hz 15.6インチ
重量 : 2.0kg
バッテリー : 9.6 時間

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関連記事 「GALLERIA UL7C-R36」レビュー

長所
短所
  • コスパ最高のゲーミングノートPC
  • 144Hz対応モニター
  • マウスやキーボードといった周辺機器の出費ゼロ
  • あらゆるゲームタイトルの推奨環境を満たしている
  • ストレージ容量が500GBなので、場合によっては増設が必要
  • デスクトップPC並の拡張性はない

場所を取りたくない」「手軽に持ち運びたい」という方はゲーミングノートPCも選択肢に入ってきます。

ガレリアのノートPCはゲーミングノートPC特有の「重くて持ち運びにくい」「グラボが古い」「モニターがしょぼい」なんて弱点を完全に克服しています。

他にも格安から超高性能まで、優秀なゲーミングノートPCを厳選して紹介しているので、ノートPC派の方は「おすすめゲーミングノートPC」を参考にしてください。

『RUST』をプレイするならメモリの容量とCPUの性能を重視しよう

『RUST』をプレイするならメモリの容量とCPUの性能を重視しよう
by:RUST

『RUST』をプレイするためには大容量のメモリと高性能なCPUを搭載している、ゲーミングPCを用意するのが最も快適です。

オープンワールドゲームにおいてメモリとCPUはいちばん重要な要素であり、それによってfpsや構造物の描画に影響が出るパーツだからです。

メモリは最低でも16GB以上のモデルがおすすめ

『RUST』にかぎらずオープンワールド系の『Ark』『7 Days to Die』などのゲームでは、広範囲に及ぶテクスチャの読み込み・当たり判定・3D演算処理などにメモリを大量に消費します。

建造物が少ない場所では8GBほどだったメモリ使用量が、ビル街や基地などに移動した途端に12GBを超えるなんてことも筆者は上記のゲームタイトルで経験しました。

メモリは最低でも16GB以上のモデルがおすすめ
森林での負荷状況。メモリ使用量は10GBを超えている。

ゲーミングPCといえるモデルは基本的に16GBのメモリを積んでいるので、基本的には支障ありません。

ですが、動画配信やその他ツールなどを同時に起動する使用方法においては、16GBよりも多くメモリを積めば快適にオープンワールドゲームをプレイすることが可能です。

本記事で紹介しているモデルはデフォルトで16GBですが、オプションでメモリの増設も可能なので検討してみてください。

CPUの性能はfpsに差が出る

fpsに差が出るといえばグラフィックボードの性能差ではないか?と思う方もいると思いますが、オープンワールドゲームではCPU性能のほうが他のゲームより重要です。

CPUもメモリと同様に広大なフィールドの物理演算処理や、複数人のプレイヤーが居る場合は一つ一つの処理に負担がかかるので、CPUの性能はRyzen 5 3600/Core i7-9700Kくらいのスペックが必要です。

CPUに余裕があればグラフィックボードとの映像処理にボトルネックが生じなくなり、結果的に搭載されているグラフィックボード本来の力が発揮できるので、fpsが安定します。

高フレームレートでプレイしたいならゲーミングモニターが必須

高フレームレートでプレイしたいならゲーミングモニターが必須
by:BenQ

いくら良いゲーミングPCで高フレームレートを出せても、その映像を描画できる高リフレッシュレート対応ゲーミングモニターがなければ意味がありません。

ここでは『RUST』をプレイするのにももちろん、FPSにも快適に使用できるゲーミングモニターを紹介します。

ASUS VG248QE

ASUS
¥22,800 (2022/07/04 04:38時点 | Amazon調べ)
24インチ1ms144Hz

144Hz対応ゲーミングモニターは『RUST』を快適にプレイするなら必須といえるモニターです。

サイズは24インチ前後、応答速度が1ms前後で、144Hz以上に対応しているフルHDのゲーミングモニターであればどれでも構いませんが、「ASUS VG248QE」コスパと機能面で非常に優秀です。

このクラスのゲーミングモニターさえあれば他のタイトルも快適にプレイできるので、ゲーミングPCを使用するのであれば「ASUS VG248QE」くらいのモデルを用意しましょう。

以下の記事では他にも厳選した144Hz対応ゲーミングモニターを紹介しているので、モニター選びに迷った方は参考にしてください。

BenQ ZOWIE XL2411K

ベンキュージャパン
¥30,407 (2022/07/04 00:11時点 | Amazon調べ)
24インチ1ms144Hz

こちらも144Hz・1msのゲーミングモニターですが、eスポーツでも実際に使用されているBenQのゲーミングモニターということでかなり高性能になっています。

豊富な端子は動画配信やデュアルモニター用途に優れ、角度調節が可能なモニターアームは自身に合った態勢で長時間プレイするのに非常に効果的です。

また、BenQの専用ソフトウェアを使用すれば、世界で戦うプロプレイヤーのモニター設定をダウンロードして使用できるので、『RUST』以外にもFPSゲームで対戦を行うのであれば、プロと同じ環境でプレイすることが可能です。

より高性能な144Hzゲーミングモニターを探している方はこのモデルがおすすめです。

Rustとはどんなゲームなのか?

Rustとはどんなゲームなのか?
by:RUST

『RUST』はPC(steam)、PS4/PS5、X|S、XboxOneで展開されているオープンワールドサバイバルゲームです。

フィールドやダンジョンに散らばる資材を集め、家を建てて装備を整え、時には他のプレイヤーと戦い物資を奪い合うPvP要素もあります。

公式サーバーにはPvEモードはありませんが、個人サーバーにはPvEモードのサーバーもあり、対人が怖い・建築や探索だけやりたい方は個人サーバーに参加するか、自分で立てることで平和なプレイが可能です。

クロスプレイの対応について

CS版(プレイステーションやXboxなど)とPC版(Steam)のクロスプレイは現状できません。

クロスプレイのアナウンスもなく、CS版がPC版に比べてバージョンが2年前と遅れていることもあり、クロスプレイが実現するのはまだ当分先か、無いでしょう。

そのため、一緒に遊ぶ友達がいる場合はPC版とCS版どちらを購入するのか事前に検討する必要があります。

日本ストリーマーサーバーが活発

大手ストリーマーの「釈迦(Shaka)」さんを始めとしたストリーマーが集まる公式サーバーが活発で、日本で『RUST』の配信が盛り上がっています。

日本運営が大きくバックアップすることで専用サーバーや、イベントを用意して盛り上げており、参加条件はチャンネル登録者数がそれなりに居て活発に活動している17歳以上の方であれば「VAULTROOM」さんへ申請すれば可能となっています。

大手配信者と絡めるかもしれない大きなチャンスでもあるので、配信者の方は一度これを機に参加してみてはいかがでしょうか。

『RUST』おすすめゲーミングPCについてよくある質問

『RUST』に関わるよくある質問全般をゲーミングPC分野に限らずまとめました。

『RUST』ってどんなゲームですか?

『RUST』とは、マルチプレイを主体としたオープンワールドサバイバルゲームです。

PvPや建築要素など、FPS対戦ゲームに『Minecraft(マイクラ)』をかけ合わせたようなゲームです。

2013年にアーリーアクセスでリリース後、2018年2月に完全版がリリースされました。

有名ストリーマーやVTuberが合同でイベントを開いたことから、人気が再燃しています。

『RUST』を遊ぶために必要なスペックを教えてください。

『RUST』は最大で100人のプレイヤーが入り乱れてプレイを行うゲームなので、ストレスなくプレイしたいならスペックが高いことにこしたことはありません。

具体的な推奨スペックは「『RUST』動作環境・推奨スペック」をご覧ください。

『RUST』はソロでも楽しめますか?

『RUST』はソロでも十分楽しめます。

むしろ経験の浅い初心者は、いきなり経験者と混ざってもすぐに倒されて楽しさを知る前に挫折する可能性が高いです。

また、公式サーバーで遊ぶのもいいのですが、プレイヤーが非常に多いため、前述の問題が起きやすく、ソロプレイや仲間内で盛り上がるなら「VPS」の利用がおすすめです。

詳しくは「RUSTにおすすめなVPS3選」をご覧ください。

『RUST』のサーバーのリセット(ワイプ)はいつ行われますか?

『RUST』のサーバーのワイプは公式サーバーは「毎月第一木曜日」となっており、日本は時差があるため「翌金曜日の朝方」にワイプが行われます。

非公式のサーバーは管理者が定めた周期でワイプが行われます。

『RUST』はホロライブ所属のVTuberは配信できないのでしょうか?

ホロライブは『RUST』のプレイおよび配信自体は禁止していません。

ホロライブが禁止しているのは、有名ストリーマーの「ソバルト」氏が立てたRUST配信者専用サーバーへの参加です。

同事務所所属の「ラプラス・ダークネス」さんが無断で前述のサーバーへ参加し、問題になりました。

『RUST』おすすめゲーミングPCまとめ

この記事では『RUST』におすすめなゲーミングPCを紹介しました。

以下、記事で紹介したモデルのおさらいです。

スクロールできます
モデル名価格帯こんな人におすすめ!
Magnate MH
 MH
11万円~とにかく安く『RUST』をプレイしたい方!
ガレリア XA7C-R37
ガレリア XA7C-R37 第12世代Core搭載
26万円~安定して『RUST』をプレイできてコスパを求める方!
ガレリア XA7C-R38T
ガレリア -R38T
32万円~高fpsでプレイしたい方や、ストリーマーとしても活動する方におすすめ!
ガレリア UL7C-R36
UL7c
19万円~144Hzモニター搭載で軽量かつ高性能なノートPCを求めている方

各価格帯別におすすめのモデルを紹介しました。

『RUST』はオープンワールドゲームなので重めのゲームタイトルですが、上記のモデルであればプレイ可能となっていますので、自身が求める環境に応じて予算と相談して購入を検討してみてください。

場合によっては重要な要素でもあるメモリの増設もお忘れなく!

こちらの記事では、当サイトが厳選した「初心者向けのおすすめゲーミングPC」を総合的に紹介しています。

ゲーミングPCの基礎知識」「おすすめBTOショップ」についても解説していますのでこの記事で欲しいゲーミングPCが見つからなかった方はあわせてご確認ください。


関連記事 ゲーミングPCおすすめモデル|ゲーマー目線で初心者向けに選び方も解説!

参考リンク
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